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上場申請のための半期報告書

2024年4月から9月までの半期業績・財務状況を報告した。新規上場申請に必要な書類として、東京証券取引所に提出された。

読む価値
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
5704554
千円(当中間会計期間の売上高)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

新規上場申請のための半期報告書

対象期間2024年4月1日から2024年9月30日までの第73期中
金額売上高 5,704,554千円 / 営業利益 391,108千円 / 経常利益 411,519千円 / 中間純利益 264,617千円 / 純資産額 6,887,940千円 / 総資産額 8,813,761千円 / 営業活動によるキャッシュ・フロー 224,952千円 / 投資活動によるキャッシュ・フロー △60,612千円 / 財務活動によるキャッシュ・フロー △126,462千円 / 現金及び現金同等物の中間期末残高 2,198,234千円
数量・規模発行済株式総数 6,000,000株 / 株式分割 1株につき300株 / 役員数 男性8名、女性2名
理由

新規上場申請のため。上位既存顧客への取引額が堅調に推移し、新規導入・新規取引により顧客基盤が拡大した。また、人材確保、営業力強化、生産性向上への投資を行った。

業績への影響

当中間会計期間の業績は、売上高5,704,554千円、営業利益391,108千円、経常利益411,519千円、中間純利益264,617千円。退職給付制度の移行による中間損益計算書への影響はない。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための半期報告書
対象期間2024年4月1日から2024年9月30日までの第73期中
金額売上高 5,704,554千円 / 営業利益 391,108千円 / 経常利益 411,519千円 / 中間純利益 264,617千円 / 純資産額 6,887,940千円 / 総資産額 8,813,761千円 / 営業活動によるキャッシュ・フロー 224,952千円 / 投資活動によるキャッシュ・フロー △60,612千円 / 財務活動によるキャッシュ・フロー △126,462千円 / 現金及び現金同等物の中間期末残高 2,198,234千円
数量・規模発行済株式総数 6,000,000株 / 株式分割 1株につき300株 / 役員数 男性8名、女性2名
業績への影響当中間会計期間の業績は、売上高5,704,554千円、営業利益391,108千円、経常利益411,519千円、中間純利益264,617千円。退職給付制度の移行による中間損益計算書への影響はない。
理由新規上場申請のため。上位既存顧客への取引額が堅調に推移し、新規導入・新規取引により顧客基盤が拡大した。また、人材確保、営業力強化、生産性向上への投資を行った。
根拠となる規則財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、東京証券取引所の有価証券上場規程第204条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、企業会計基準適用指針第1号、実務対応報告第2号
この書類が述べていない項目(5件)
決定機関決定日実施日関連する過去の開示今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規上場申請のための半期報告書として提出した。事業内容や事業等のリスクについて、重要な変更はないと記載している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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