神栄(3004)・方針再掲直近のガバナンス(2026-06-25)では「前進」
グループ横断的な内部統制・コンプライアンス体制
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-25。
5記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ全体のコンプライアンス・内部統制(CSR委員会を含む)246社が書いているテーマ・逆風2社・追い風246社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに83社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの248件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-25前進ガバナンス
「神栄グループ内部者取引管理規則において、管理責任者としての情報取扱責任者の選任、内部情報管理、報告義務、公表の決定の方法及び機関等についての詳細を決定し、これに基づいてグループ内での運用を行っております。」
グループ横断の内部統制・コンプライアンス体制について、内部情報管理と適時開示に関する内部規則、責任者、報告義務および公表決定の手続を具体的に示した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「さらに、全グループ横断的な組織として内部統制委員会を設置し、当社グループの内部統制システムの構築・運用・見直し・再評価を行い、事業リスクの軽減を図っております。」
内部統制委員会、法務担当部門、内部監査部門、内部通報制度などによるグループ横断的なコンプライアンス体制を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「コンプライアンスやリスクに関連する問題について、職制を通じた報告伝達経路以外に当社グループの従業員が直接当社に報告することを可能とするため、内部通報制度(神栄ヘルプライン)を設置し、運営しております。」
グループ横断的な内部統制方針の具体的な運用として、従業員が直接通報できる内部通報制度(神栄ヘルプライン)の設置・運営を明示した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「さらに、全グループ横断的な組織として内部統制委員会を設置し、当社グループの内部統制システムの構築・運用・見直し・再評価を行い、事業リスクの軽減を図っております。」
内部統制委員会を中心とするグループ横断的な内部統制・コンプライアンス体制を再掲した。 - FY2016初出有価証券報告書
「さらに、全グループ横断的な組織として内部統制委員会を設置し、当社グループの内部統制システムの構築・運用・見直し・再評価を行い、事業リスクの軽減を図っております。」
内部統制委員会をグループ横断組織として設置し、内部統制の構築・運用・見直し・再評価を行っている。