神栄(3004)・施策再掲
新型コロナウイルス感染拡大への危機管理・就業措置
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革712社が書いているテーマ・逆風205社・追い風471社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに87社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの715件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループでは、代表取締役社長を委員長とする危機管理対策委員会を設置し、感染拡大の防止と従業員の健康確保を最重要課題として、出張制限などの細やかな注意喚起を行い、テレワークによる在宅勤務や時差出勤などにも当社グループを挙げて積極的に取組んでおります。」
危機管理対策委員会、出張制限、テレワーク、時差出勤による新型コロナウイルス対応を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当期間においては従業員の安全を最大限確保したうえで、新型コロナウイルス感染症による事業への影響を最小限に抑える取組みに注力してまいりました。」
新型コロナウイルス感染症への危機管理について、従業員の安全確保と事業影響の最小化を第2四半期も継続して重点に置いている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当期間においては従業員の安全を最大限確保したうえで、新型コロナウイルス感染症による事業への影響を最小限に抑える取組みに注力してまいりました。」
新型コロナウイルス感染症への危機管理について、従業員の安全確保と事業影響の最小化を当四半期も重点として継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「代表取締役社長を委員長とする危機管理対策委員会を設置し、感染拡大の防止と従業員の健康確保を最重要課題として、出張制限などの細やかな注意喚起を行い、テレワークによる在宅勤務や時差出勤などにも当社グループを挙げて積極的に取組んでおります。」
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、危機管理対策委員会、出張制限、テレワーク、時差出勤を組み合わせた全社的な危機管理・事業継続措置を初めて具体的に示した。