Komori
ヒューリック(3003)・施策再掲

CREなど戦略的ソーシングによる物件取得

FY2016-Q2に初出。22回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

22記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2017-Q3再掲FY2020-Q2 – FY2021-Q3再掲FY2022 – FY20232016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 120222023: 120232024: 1
同じテーマの他社
不動産物件情報の仕入ルート拡充28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。14社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「更に、CRE等戦略的ソーシングによる着実なポートフォリオの拡充に加え、多様な投資スキームを駆使した物件取得により、不動産賃貸事業の拡大をはかってまいります。」

    CRE等戦略的ソーシングと多様な投資スキームによる物件取得方針を継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「更に、CRE等戦略的ソーシングによる着実なポートフォリオの拡充に加え、多様な投資スキームを駆使した物件取得により、不動産賃貸事業の拡大をはかってまいります。」

    CRE等の戦略的ソーシングによるポートフォリオ拡充に加え、多様な投資スキームを用いた物件取得が手段として明示されているが、方向性自体は既存方針の継続である。
  3. FY2021再定義有価証券報告書

    「更に、CREなど戦略的ソーシングによる着実なポートフォリオの拡充に合わせて、テナントリーシング力を更に強化し、不動産賃貸事業の底支えをはかっております。」

    直前までのポートフォリオ組替・開発重視の記載に加え、CREなど戦略的ソーシングによる拡充とテナントリーシング力強化が再び明示されている。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「マーケットニーズに即した用途バランスと競争優位性を有する賃貸ポートフォリオを再構築する観点から、ポートフォリオの組替をおこなうとともに、耐震・省エネに優れた開発・建替の加速による優良アセットの積み上げに取り組んでおります。」

    従来の戦略的ソーシングという表現ではなく、ポートフォリオの組替および開発・建替による優良アセットの積み上げを重視する方針が継続している。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「マーケットニーズに即した用途バランスと競争優位性を有する賃貸ポートフォリオを再構築する観点から、ポートフォリオの組替をおこなうとともに、耐震・省エネに優れた開発・建替の加速による優良アセットの積み上げに取り組んでおります。」

    従来の戦略的ソーシングという表現ではなく、ポートフォリオの組替と開発・建替による優良アセットの積み上げを重視する方針が継続している。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「マーケットニーズに即した用途バランスと競争優位性を有する賃貸ポートフォリオを再構築する観点から、ポートフォリオの組替をおこなうとともに、耐震・省エネに優れた開発・建替の加速による優良アセットの積み上げに取り組んでおります。」

    従来のCREなど戦略的ソーシングという表現ではなく、ポートフォリオの組替および開発・建替による優良アセットの積み上げに重点を置く方針が継続している。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「マーケットニーズに即した用途バランスと競争優位性を有する賃貸ポートフォリオを再構築する観点から、ポートフォリオの組替をおこなうとともに、耐震・省エネに優れた開発・建替の加速による優良アセットの積み上げに取り組んでおります。」

    従来の戦略的ソーシングという表現ではなく、ポートフォリオの組替と開発・建替による優良アセットの積み上げを重視する方針が再掲されている。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「マーケットニーズに即した用途バランスと競争優位性を有する賃貸ポートフォリオを再構築する観点から、ポートフォリオの組替をおこなうとともに、耐震・省エネに優れた開発・建替の加速による優良アセットの積み上げに取り組んでおります。」

    従来の戦略的ソーシングという表現ではなく、ポートフォリオの組替と開発・建替による優良アセットの積み上げに重点を置く方針が前四半期に続き記載されている。
  9. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「マーケットニーズに即した用途バランスと競争優位性を有する賃貸ポートフォリオを再構築する観点から、ポートフォリオの組替をおこなうとともに、耐震・省エネに優れた開発・建替の加速による優良アセットの積み上げに取り組んでおります。」

    従来のCREなど戦略的ソーシングによる拡充という表現ではなく、ポートフォリオの組替と開発・建替による優良アセットの積み上げに重点を置く記載となっている。
  10. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、当社はマーケットより常に低い空室率を維持しておりますが、CREなど戦略的ソーシングによる着実なポートフォリオの拡充に合わせて、テナントリーシング力を更に強化し、不動産賃貸事業の底支えをはかっております。」

    CREなど戦略的ソーシングによるポートフォリオ拡充とテナントリーシング力強化の方針が再掲されている。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「賃貸ポートフォリオの増強及び質的向上の観点から、立地を厳選した新規物件取得や建替の推進、開発物件の組み入れを継続すると共に、アセットマネジメントの強化により、更なる不動産価値の向上に取り組んでおります。」

    物件取得の手段を立地を厳選した新規物件取得とする方針が再掲されている。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「賃貸ポートフォリオの増強及び質的向上の観点から、立地を厳選した新規物件取得や建替の推進、開発物件の組み入れを継続すると共に、アセットマネジメントの強化により、更なる不動産価値の向上に取り組んでおります。」

    物件取得の手段を「立地を厳選した新規物件取得」とする方針が、前四半期に続き記載されている。
  13. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「賃貸ポートフォリオの増強及び質的向上の観点から、立地を厳選した新規物件取得や建替の推進、開発物件の組み入れを継続すると共に、アセットマネジメントの強化により、更なる不動産価値の向上に取り組んでおります。」

    前年度末に用いられていた「CREなど戦略的ソーシング」という表現ではなく、物件取得方針が「立地を厳選した新規物件取得」として記載されている。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、当社はマーケットより常に低い空室率を維持しておりますが、CREなど戦略的ソーシングによる着実なポートフォリオの拡充に合わせて、テナントリーシング力を更に強化し、不動産賃貸事業の底支えをはかっております。」

    CREなど戦略的ソーシングによるポートフォリオ拡充の方針が、テナントリーシング力の強化と併せて再掲されている。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「賃貸ポートフォリオの増強及び質的向上の観点から、立地を厳選した新規物件取得や建替の推進、開発物件の組み入れを継続すると共に、アセットマネジメントの強化により、更なる不動産価値の向上に取り組んでおります。」

    従来のCREなど戦略的ソーシングという表現に代わる、立地を厳選した新規物件取得によるポートフォリオ拡充の方針が再掲されている。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「賃貸ポートフォリオの増強及び質的向上の観点から、立地を厳選した新規物件取得や建替の推進、開発物件の組み入れを継続すると共に、アセットマネジメントの強化により、更なる不動産価値の向上に取り組んでおります。」

    従来のCREなど戦略的ソーシングという表現に代わる、立地を厳選した新規物件取得の方針が前四半期に続き記載されている。
  17. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「賃貸ポートフォリオの増強及び質的向上の観点から、立地を厳選した新規物件取得や建替の推進、開発物件の組み入れを継続すると共に、アセットマネジメントの強化により、更なる不動産価値の向上に取り組んでおります。」

    従来の「CREなど戦略的ソーシング」という表現は当四半期の記載では用いられず、物件取得は「立地を厳選した新規物件取得」として記載されている。物件取得の方針が別の表現に置き換えられている。
  18. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「CREなど戦略的なソーシング等に取り組んでおります。」

    CREなどを活用した戦略的ソーシングによるポートフォリオ拡充の方針が、表現を一部変えつつ再掲されている。
  19. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「CREなど戦略的ソーシングによる着実なポートフォリオの拡充に取り組んでおります。」

    CREなどを活用した戦略的ソーシングによる物件取得方針が再掲されている。
  20. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「CREなど戦略的ソーシングによる着実なポートフォリオの拡充に取り組んでおります。」

    CREなどを活用した戦略的ソーシングによる物件取得方針が再掲されている。
  21. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「CREなど戦略的ソーシングによる着実なポートフォリオの拡充に取り組んでおります。」

    CREなどを活用した戦略的ソーシングによる物件取得方針が再掲されている。
  22. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「CREなど戦略的ソーシングによる着実なポートフォリオの拡充に取り組んでおります。」

    企業不動産などを含む戦略的ソーシングを、賃貸ポートフォリオ拡充の手段として位置づけている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ヒューリックの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
CREなど戦略的ソーシングによる物件取得|ヒューリック(3003)の変遷 | Komori