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ヒューリック(3003)・事実中間期の増収増益継続・増加幅の変化

販売用不動産売却減少による減収減益

FY2017-Q1に初出。。直近の記載はFY2026-H1。

30記載
10年にわたる
0うち適時開示
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前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2026-H12017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期の増収増益継続・増加幅の変化有価証券報告書

    「営業収益は416,596百万円(前年同期比116,515百万円、38.8%増)、営業利益は80,313百万円(前年同期比5,258百万円、7.0%増)、経常利益は70,861百万円(前年同期比4,314百万円、6.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は49,978百万円(前年同期比5,085百万円、11.3%増)となりました。」

    営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが前年同期比で増加し、中間期の増収増益が継続している。
  2. FY2025-H1中間期の増収増益継続有価証券報告書

    「営業収益は300,081百万円(前年同期比95,229百万円、46.4%増)、営業利益は75,055百万円(前年同期比6,132百万円、8.8%増)、経常利益は66,547百万円(前年同期比1,691百万円、2.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は44,893百万円(前年同期比762百万円、1.7%増)となりました。」

    営業収益、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが前年同期比で増加し、中間期の増収増益が継続している。
  3. FY2024通期の増収増益継続有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、営業収益は591,615百万円(前期比145,232百万円、32.5%増)、営業利益163,360百万円(前期比17,182百万円、11.7%増)、経常利益154,329百万円(前期比16,892百万円、12.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益102,341百万円(前期比7,715百万円、8.1%増)となりました。」

    営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全てが前期比で増加し、通期の増収増益が継続している。
  4. FY2024-H1増収増益の継続(最終利益横ばい)有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の連結業績は、前連結会計年度及び当中間連結会計期間に竣工、取得した物件によりオフィス等の不動産賃貸収入は安定的に推移しております。また、販売用不動産の売上も順調に推移したことなどにより、営業収益は204,852百万円(前年同期比20,901百万円、11.3%増)、営業利益は68,923百万円(前年同期比2,272百万円、3.4%増)、経常利益は64,856百万円(前年同期比2,655百万円、4.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は44,130百万円(前年同期比12百万円、0.0%増)となりました。」

    不動産賃貸収入が安定的に推移し、販売用不動産の売上も順調とされるなか、営業収益・営業利益・経常利益は前年同期比で増加し、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比0.0%増となっている。
  5. FY2024-Q1販売用不動産売上の後ずれによる減収減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結業績は、前連結会計年度及び当第1四半期連結累計期間に竣工、取得した物件によりオフィス等の不動産賃貸収入は安定的に推移しております。一方で、販売用不動産の売上は主に当第2四半期連結累計期間以降に計画していることなどにより、営業収益は107,593百万円(前年同期比△4,968百万円、4.4%減)、営業利益は23,728百万円(前年同期比△10,461百万円、30.5%減)、経常利益は21,241百万円(前年同期比△10,530百万円、33.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15,858百万円(前年同期比△6,150百万円、27.9%減)となりました。」

    不動産賃貸収入は安定的に推移した一方、販売用不動産の売上が主に第2四半期以降に計画されていることなどから、営業収益・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少している。
  6. FY2023通期の減収増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、営業収益は446,383百万円(前期比△77,040百万円、14.7%減)、営業利益146,178百万円(前期比20,031百万円、15.8%増)、経常利益137,437百万円(前期比14,214百万円、11.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益94,625百万円(前期比15,474百万円、19.5%増)となりました。」

    営業収益は前期比14.7%減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は増加し、通期の減収増益となっている。
  7. FY2023-Q3減収増益の継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績は、前連結会計年度及び当第3四半期連結累計期間に竣工、取得した物件によりオフィス等の不動産賃貸収入は安定的に推移しております。また、販売用不動産の売上も順調に推移したことなどにより、営業収益は278,529百万円(前年同期比△120,679百万円、30.2%減)、営業利益は90,950百万円(前年同期比13,693百万円、17.7%増)、経常利益は83,588百万円(前年同期比7,510百万円、9.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は58,697百万円(前年同期比10,030百万円、20.6%増)となりました。」

    不動産賃貸収入が安定的に推移し販売用不動産の売上も順調とされる一方、営業収益は30.2%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増加する減収増益が継続している。
  8. FY2023-Q2減収増益への変化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結業績は、前連結会計年度及び当第2四半期連結累計期間に竣工、取得した物件によりオフィス等の不動産賃貸収入は安定的に推移しております。また、販売用不動産の売上も順調に推移したことなどにより、営業収益は183,950百万円(前年同期比△63,478百万円、25.6%減)、営業利益は66,650百万円(前年同期比9,585百万円、16.7%増)、経常利益は62,200百万円(前年同期比4,700百万円、8.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は44,117百万円(前年同期比7,118百万円、19.2%増)となりました。」

    不動産賃貸収入と販売用不動産売上が順調に推移した一方、営業収益は前年同期比25.6%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増加する減収増益となっている。
  9. FY2023-Q1増収増益の継続有価証券報告書

    「営業収益は112,561百万円(前年同期比5,633百万円、5.2%増)、営業利益は34,190百万円(前年同期比5,170百万円、17.8%増)、経常利益は31,772百万円(前年同期比3,339百万円、11.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は22,009百万円(前年同期比3,665百万円、19.9%増)となりました。」

    営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが前年同期比で増加し、増収増益が継続している。
  10. FY2022通期の増収増益継続有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、営業収益は523,424百万円(前期比76,346百万円、17.0%増)、営業利益126,147百万円(前期比11,640百万円、10.1%増)、経常利益123,222百万円(前期比13,640百万円、12.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益79,150百万円(前期比9,586百万円、13.7%増)となりました。」

    2022年度は営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期比で増加し、通期の増収増益が継続している。
  11. FY2022-Q3増収増益の継続・利益増加幅の変化有価証券報告書

    「営業収益は399,208百万円(前年同期比133,759百万円、50.3%増)、営業利益は77,257百万円(前年同期比7,629百万円、10.9%増)、経常利益は76,078百万円(前年同期比10,789百万円、16.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は48,667百万円(前年同期比8,202百万円、20.2%増)となりました。」

    不動産賃貸収入と販売用不動産の売上が順調に推移し、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが前年同期比で増加している。
  12. FY2022-Q1増収増益の継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結業績は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大により当社グループの一部の事業運営に影響があるものの、前連結会計年度及び当第1四半期連結累計期間に竣工、取得した物件によりオフィス等の不動産賃貸収入は安定的に推移しております。また、販売用不動産の売上も順調に推移したことなどにより、営業収益は106,928百万円(前年同期比15,433百万円、16.8%増)、営業利益は29,019百万円(前年同期比6,873百万円、31.0%増)、経常利益は28,432百万円(前年同期比7,885百万円、38.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18,343百万円(前年同期比5,761百万円、45.7%増)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症による一部事業運営への影響がある一方、賃貸収入と販売用不動産売上が順調に推移し、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが前年同期比で増加している。
  13. FY2021通期の増収増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、営業収益は447,077百万円(前期比107,431百万円、31.6%増)、営業利益114,507百万円(前期比13,910百万円、13.8%増)、経常利益109,581百万円(前期比13,953百万円、14.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益69,564百万円(前期比5,944百万円、9.3%増)となりました。」

    営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全てが前期比で増加し、通期の増収増益が記載されている。
  14. FY2021-Q3増収増益の継続有価証券報告書

    「営業収益は265,449百万円(前年同期比79,088百万円、42.4%増)、営業利益は69,628百万円(前年同期比15,481百万円、28.5%増)、経常利益は65,288百万円(前年同期比15,176百万円、30.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は40,465百万円(前年同期比11,761百万円、40.9%増)となりました。」

    前年同期の減収減益から転じた増収増益が継続し、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが前年同期比で増加している。
  15. FY2021-Q2増収増益の継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結業績は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大により当社グループの一部の事業運営に影響があるものの、前連結会計年度及び当第2四半期連結累計期間に竣工、取得した物件によりオフィス等の不動産賃貸収入は安定的に推移しております。また、販売用不動産の売上も順調に推移したことなどにより、営業収益は220,067百万円(前年同期比59,802百万円、37.3%増)、営業利益は58,691百万円(前年同期比11,784百万円、25.1%増)、経常利益は56,568百万円(前年同期比11,310百万円、24.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は35,943百万円(前年同期比8,396百万円、30.4%増)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症による一部事業運営への影響がある一方、不動産賃貸収入と販売用不動産の売上が順調に推移し、営業収益・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加している。
  16. FY2021-Q1増収増益基調のなかでの最終利益減少有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の感染拡大により当社グループの一部の事業運営に影響があるものの、前連結会計年度及び当第1四半期連結累計期間に竣工、取得した物件によりオフィス等の不動産賃貸収入は安定的に推移しております。また、販売用不動産の売上も順調に推移したことなどにより、営業収益は91,494百万円(前年同期比13,470百万円、17.2%増)、営業利益は22,146百万円(前年同期比1,109百万円、5.2%増)、経常利益は20,547百万円(前年同期比731百万円、3.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12,581百万円(前年同期比△609百万円、4.6%減)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症による一部事業運営への影響がある一方、賃貸収入と販売用不動産売上は順調に推移し、営業収益・営業利益・経常利益は前年同期比で増加した。親会社株主に帰属する四半期純利益は4.6%減少している。
  17. FY2020-Q3減収減益への変化有価証券報告書

    「営業収益は186,360百万円(前年同期比△29,353百万円、13.6%減)、営業利益は54,146百万円(前年同期比△1,639百万円、2.9%減)、経常利益は50,112百万円(前年同期比△2,012百万円、3.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は28,703百万円(前年同期比△8,133百万円、22.0%減)となりました。」

    前四半期の減収増益から変化し、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが前年同期比で減少している。物件売却の第4四半期へのずれ込みが要因として記載されている。
  18. FY2020-Q2減収増益への変化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結業績は、前連結会計年度及び当第2四半期連結累計期間に竣工、取得した物件による不動産賃貸収入の増加に加え、販売用不動産の売上も順調に推移したことなどにより、営業収益は160,265百万円(前年同期比△10,934百万円、6.3%減)、営業利益は46,907百万円(前年同期比7,942百万円、20.3%増)、経常利益は45,257百万円(前年同期比8,476百万円、23.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27,547百万円(前年同期比1,429百万円、5.4%増)となりました。」

    販売用不動産売上と賃貸収入が順調に推移した一方、営業収益は前年同期比6.3%減少し、営業利益・経常利益・四半期純利益は増加する減収増益となっている。
  19. FY2020-Q1販売用不動産売上増加による大幅増収増益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結業績は、前連結会計年度及び当第1四半期連結累計期間に竣工、取得した物件による不動産賃貸収入の増加に加え、販売用不動産の売上が増加したことなどにより、営業収益は78,024百万円(前年同期比37,165百万円、90.9%増)、営業利益は21,036百万円(前年同期比10,931百万円、108.1%増)、経常利益は19,816百万円(前年同期比11,255百万円、131.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13,190百万円(前年同期比6,548百万円、98.5%増)となりました。」

    前年同期の販売用不動産売却減少による減収減益から変化し、賃貸収入と販売用不動産売上の増加を背景に、営業収益・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が大幅に増加している。
  20. FY2019通期の増収増益有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の業績は、営業収益は357,272百万円(前期比69,759百万円、24.2%増)、営業利益88,353百万円(前期比12,788百万円、16.9%増)、経常利益84,645百万円(前期比12,114百万円、16.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益58,805百万円(前期比9,290百万円、18.7%増)となりました。」

    前年度の通期減収・増益から変化し、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全てが前期比で増加している。
  21. FY2019-Q3販売用不動産売上増加による増収増益の継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績は、前連結会計年度及び当第3四半期連結累計期間に竣工、取得した物件による不動産賃貸収入の増加に加え、販売用不動産の売上が増加したことなどにより、営業収益は215,714百万円(前年同期比45,578百万円、26.7%増)、営業利益は55,785百万円(前年同期比4,696百万円、9.1%増)、経常利益は52,124百万円(前年同期比3,462百万円、7.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は36,836百万円(前年同期比3,419百万円、10.2%増)となりました。」

    不動産賃貸収入および販売用不動産の売上増加を背景に、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加している。
  22. FY2019-Q2販売用不動産売上増加による増収増益の継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結業績は、前連結会計年度及び当第2四半期連結累計期間に竣工、取得した物件による不動産賃貸収入の増加に加え、販売用不動産の売上が増加したことなどにより、営業収益は171,199百万円(前年同期比56,635百万円、49.4%増)、営業利益は38,964百万円(前年同期比3,420百万円、9.6%増)、経常利益は36,780百万円(前年同期比2,413百万円、7.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26,118百万円(前年同期比2,476百万円、10.4%増)となりました。」

    販売用不動産の売上増加と不動産賃貸収入の増加を背景に、営業収益および各利益が前年同期比で増加している。
  23. FY2019-Q1販売用不動産売却減少による減収減益の再発有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結業績は、前連結会計年度及び当第1四半期連結累計期間に竣工、取得した物件による不動産賃貸収入の増加があったものの、前年に比べ販売用不動産の売却が減少したことなどにより、営業収益は40,858百万円(前年同期比△9,318百万円、18.5%減)、営業利益は10,104百万円(前年同期比△3,639百万円、26.4%減)、経常利益は8,560百万円(前年同期比△4,337百万円、33.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,642百万円(前年同期比△2,147百万円、24.4%減)となりました。」

    不動産賃貸収入は増加したものの、販売用不動産の売却減少を要因として、営業収益、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少している。
  24. FY2018通期の減収・増益有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の業績は、営業収益は287,513百万円(前期比△2,105百万円、0.7%減)、営業利益75,564百万円(前期比11,314百万円、17.6%増)、経常利益72,530百万円(前期比10,660百万円、17.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益49,515百万円(前期比7,113百万円、16.7%増)となりました。」

    前期比で営業収益は0.7%減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも増加している。
  25. FY2018-Q3販売用不動産売上増加による増収増益の継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績は、前連結会計年度及び当第3四半期連結累計期間に竣工、取得した物件による不動産賃貸収入の増加に加え、販売用不動産の売上が増加したことなどにより、営業収益は170,135百万円(前年同期比43,286百万円、34.1%増)、営業利益は51,089百万円(前年同期比8,694百万円、20.5%増)、経常利益は48,662百万円(前年同期比8,243百万円、20.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は33,417百万円(前年同期比6,148百万円、22.5%増)となりました。」

    不動産賃貸収入および販売用不動産の売上増加を背景に、営業収益、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加している。
  26. FY2018-Q2販売用不動産売上増加による増収増益の継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結業績は、前連結会計年度及び当第2四半期連結累計期間に竣工、取得した物件による不動産賃貸収入の増加に加え、販売用不動産の売上が増加したことなどにより、営業収益は114,564百万円(前年同期比17,595百万円、18.1%増)、営業利益は35,543百万円(前年同期比3,405百万円、10.5%増)、経常利益は34,367百万円(前年同期比3,480百万円、11.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は23,641百万円(前年同期比2,806百万円、13.4%増)となりました。」

    販売用不動産の売上増加と不動産賃貸収入の増加を背景に、営業収益および各利益が前年同期比で増加している。
  27. FY2018-Q1販売用不動産売上増加による増収増益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結業績は、前連結会計年度及び当第1四半期連結累計期間に竣工、取得した物件による不動産賃貸収入の増加に加え、販売用不動産の売上が増加したことなどにより、営業収益は50,176百万円(前年同期比10,094百万円、25.1%増)、営業利益は13,743百万円(前年同期比2,495百万円、22.1%増)、経常利益は12,898百万円(前年同期比2,641百万円、25.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,789百万円(前年同期比1,963百万円、28.7%増)となりました。」

    前四半期の販売用不動産売却が順調との記載から、当四半期は販売用不動産の売上増加を要因として、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比増加となっている。
  28. FY2017-Q3売却順調の継続と増益幅の変化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績は、前連結会計年度及び当第3四半期連結累計期間に竣工、取得した物件による不動産賃貸収入の増加に加え、販売用不動産の売却も順調に推移したことなどにより、営業収益は126,848百万円(前年同期比△18,396百万円、12.6%減)、営業利益は42,394百万円(前年同期比2,577百万円、6.4%増)、経常利益は40,419百万円(前年同期比2,244百万円、5.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27,268百万円(前年同期比1,137百万円、4.3%増)となりました。」

    販売用不動産の売却が順調に推移したとの認識と、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比増加は継続している。一方、営業収益は前年同期比12.6%減、利益の増加幅も前四半期累計期間から縮小している。
  29. FY2017-Q2販売用不動産売却の回復と増益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結業績は、前連結会計年度及び当第2四半期連結累計期間に竣工、取得した物件による不動産賃貸収入の増加に加え、販売用不動産の売却も順調に推移したことなどにより、営業収益は96,968百万円(前年同期比△23百万円、0.0%減)、営業利益は32,138百万円(前年同期比6,185百万円、23.8%増)、経常利益は30,886百万円(前年同期比5,684百万円、22.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は20,835百万円(前年同期比3,144百万円、17.7%増)となりました。」

    前四半期に記載された販売用不動産の売却減少による減収減益から、今四半期は販売用不動産の売却が順調に推移し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加したとの記載に変化している。
  30. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結業績は、前連結会計年度及び当第1四半期連結累計期間に竣工、取得した物件による不動産賃貸収入の増加があったものの、前年に比べ販売用不動産の売却が減少したことにより、営業収益は40,082百万円(前年同期比△16,636百万円、29.3%減)、営業利益は11,248百万円(前年同期比△2,672百万円、19.1%減)、経常利益は10,257百万円(前年同期比△3,192百万円、23.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,826百万円(前年同期比△3,192百万円、31.8%減)となりました。」

    不動産賃貸収入は増加したものの、販売用不動産の売却減少を要因として、営業収益、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した事実が初めて記載されている。
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