グンゼ(3002)・リスク削除
福島プラスチックス火災による資産焼失
FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2019。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書
「重要な後発事象 該当事項はありません。」
前四半期まで開示されていた福島プラスチックス火災による焼失資産額の更新は、本有価証券報告書では記載されていない。 - FY2019-Q3焼失資産額の更新有価証券報告書
「なお、2018年7月11日に当社連結子会社である福島プラスチックス株式会社において発生した火災により焼失した たな卸資産及び固定資産の帳簿価額等167百万円は、保険金が受領できる見込みであるため、火災未決算として流動資産の「その他」に計上しております。」
福島プラスチックス株式会社の火災による焼失資産額を、前回記載の117百万円から167百万円へ更新している。 - FY2019-Q2顕在化有価証券報告書
「なお、平成30年7月11日に当社連結子会社である福島プラスチックス株式会社において発生した火災により焼失した たな卸資産及び固定資産の帳簿価額の合計額117百万円は、保険金が受領できる見込みであるため、火災未決算として流動資産の「その他」に計上しております。」
福島プラスチックス株式会社で火災が発生し、たな卸資産・固定資産117百万円が焼失した。保険金受領見込みにより火災未決算として計上している。