グンゼ(3002)・施策前進
手術支援ロボットの導入
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高度医療技術の導入・活用支援3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「グンゼメディカル㈱(大阪市北区ほか) 手術装置およびその実習拠点 535 26 自己資金及び借入金 2025年1月 2027年4月」
手術支援ロボット導入の取り組みを、手術装置および実習拠点への総額535百万円の設備計画、2027年4月完成予定へ具体化している。 - FY2025初出有価証券報告書
「個別案件として、エンプラ事業における新棟(工場棟)の建設、メディカル事業における手術支援ロボットの導入、電子部品事業の構造改革、メカトロ事業の事業譲渡、アパレル事業の構造改革等について、提案・報告がなされ、審議しております。」
メディカル事業の成長・生産性向上に関する取締役会審議事項として、手術支援ロボットの導入を初めて明示している。