グンゼ(3002)・事実通期連結範囲・持分法適用範囲の確定
子会社の合併・清算および持分法適用会社の追加
FY2026-H1に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」は2026-04-06。直近の記載はFY2026。
4記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結子会社の吸収合併・清算によるグループ再編10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026通期連結範囲・持分法適用範囲の確定有価証券報告書
「なお、津山グンゼ株式会社については当社を存続会社とする吸収合併により、GUNZE ELECTRONICS USA CORP.については清算結了により、それぞれ当連結会計年度より連結子会社から除外しております。」
通期の連結範囲を確定し、津山グンゼを吸収合併、GUNZE ELECTRONICS USA CORP.を清算結了により除外した。また、Gunze United LimitedとAUSPICIOUS㈱を重要性の増加により持分法適用範囲へ含めた。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、津山グンゼ㈱については当社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。また、Gunze Electronics U.S.A. Corp.については清算結了により、連結の範囲から除外しております。」
津山グンゼ㈱を吸収合併により、Gunze Electronics U.S.A. Corp.を清算結了により連結範囲から除外した。また、Gunze United LimitedおよびAUSPICIOUS㈱を重要性の増加により持分法適用範囲へ追加している。