グンゼ(3002)・事実対処
新型コロナウイルス感染症による損失836百万円
FY2021-Q1に初出。11回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」はFY2024。直近の記載はFY2024。
11記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症関連損失の計上12社が書いているテーマ・逆風12社・追い風0社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024対処有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失 116 -」
新型コロナウイルス感染症による損失は前年度116百万円から当年度は計上なしとなった。 - FY2023-Q3感染症損失計上額の更新有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失 398 114」
新型コロナウイルス感染症による損失を第3四半期累計で114百万円計上しており、前年同期の398百万円から減少している。 - FY2023-Q2感染症損失計上額の更新有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失 276 115」
新型コロナウイルス感染症による損失を第2四半期累計で115百万円計上した。前年同期の276百万円から減少している。 - FY2022感染症損失の通期確定有価証券報告書
「「新型コロナウイルス感染症による損失」として特別損失に計上しております。」
休業期間中の固定費として、新型コロナウイルス感染症による損失を通期410百万円計上した。 - FY2022-Q3感染症損失計上額の更新有価証券報告書
「当社グループは、新型コロナウイルス感染症の再拡大に伴う政府・自治体の要請を踏まえ、運営するスポーツクラブ施設や商業施設、販売店、海外生産工場を休業いたしました。休業期間中の固定費(人件費・賃借料・減価償却費等)を「新型コロナウイルス感染症による損失」として特別損失に計上しております。」
休業期間中の固定費として、新型コロナウイルス感染症による損失を第3四半期累計で398百万円計上している。内訳はアパレル事業149百万円、ライフクリエイト事業249百万円である。 - FY2022-Q2感染症損失計上額の更新有価証券報告書
「当社グループは、新型コロナウイルス感染症の再拡大に伴う政府・自治体の要請を踏まえ、運営するスポーツクラブ施設や商業施設、販売店を休業いたしました。休業期間中の固定費(人件費・賃借料・減価償却費等)を「新型コロナウイルス感染症による損失」として特別損失に計上しております。」
休業期間中の固定費として、新型コロナウイルス感染症による損失を第2四半期累計で276百万円計上している。内訳はアパレル事業26百万円、ライフクリエイト事業249百万円である。 - FY2022-Q1感染症損失計上額の更新有価証券報告書
「休業期間中の固定費(人件費・賃借料・減価償却費等)を「新型コロナウイルス感染症による損失」として特別損失に計上しております。」
スポーツクラブ施設、商業施設、販売店の休業期間中の固定費として、感染症による損失271百万円を計上している。 - FY2021感染症損失の通期確定有価証券報告書
「「新型コロナウイルス感染症による損失」として特別損失に計上しております。」
休業期間中の固定費・テナント支援として、新型コロナウイルス感染症による損失963百万円を通期で計上した。 - FY2021-Q3感染症損失計上額の更新有価証券報告書
「合計 961」
休業期間中の固定費とテナント支援を新型コロナウイルス感染症による損失として、第3四半期累計で961百万円計上している。 - FY2021-Q2感染症損失計上額の更新有価証券報告書
「合計 938」
休業期間中の固定費とテナント支援を新型コロナウイルス感染症による損失として、第2四半期累計で938百万円計上している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「休業期間中の固定費(人件費・賃借料・減価償却費等)および商業施設におけるテナント支援を「新型コロナウイルス感染症による損失」として特別損失に計上しております。」
新型コロナウイルス感染症による損失を特別損失836百万円として計上した。内訳は機能ソリューション事業35百万円、アパレル事業136百万円、ライフクリエイト事業664百万円である。