グンゼ(3002)・リスク削除
販売体制強化費用の増加と主力得意先の在庫調整
FY2018-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2019。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
医療事業の販売体制強化費用と得意先在庫調整による業績負荷1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書
「アパレル事業では、インナーウエア分野は、BODYWILD「AIRZ」の展開店舗拡大に加え、完全無縫製・カットオフ商品、スポーツカテゴリー商品を拡販するとともにEC等の新規販路の拡大を図ってまいります。」
新規販路拡大の施策は記載されているが、販売体制強化費用・労務費等の増加影響は当年度の事業説明では記載されていない。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「メディカルは、中国向け縫合補強材及び新商品「デュラウェーブ」が好調に推移しましたが、販売体制強化費用等の増加や主力得意先の在庫調整影響を受けました。」
メディカル分野で、販売体制強化費用等の増加と主力得意先の在庫調整が業績への負荷として初めて記載されている。