片倉工業(3001)・リスク再掲
退職給付債務・年金資産運用環境
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
退職給付債務・年金資産の市場環境変動リスク31社が書いているテーマ・逆風31社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。14社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループの退職給付制度は、主に確定給付型制度を採用しており、長期金利の変動や株式市場の下落は、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
確定給付制度、長期金利、株式市場の変動による退職給付債務・年金資産への影響を継続してリスクとして記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループの退職給付制度は、主に確定給付型制度を採用しており、長期金利の変動や株式市場の下落は、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
確定給付制度、長期金利、株式市場の変動による退職給付債務・年金資産への影響を引き続きリスクとして記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「このように長期金利の変動及び株式市場の下落等運用環境の悪化は、当社グループの業績及び財政状況に影響を及ぼす可能性があります。」
長期金利・株式市場の変動による退職給付債務及び年金資産運用への影響を引き続きリスクとして記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「このように長期金利の変動及び株式市場の下落等運用環境の悪化は、当社グループの業績及び財政状況に影響を及ぼす可能性があります。」
退職給付債務、年金資産の運用環境悪化、長期金利・株式市場の変動を引き続きリスクとして記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「長期金利の変動及び株式市場の下落等運用環境の悪化は、当社グループの業績及び財政状況に影響を及ぼす可能性があります。」
確定給付型制度における割引率、年金資産の株式運用、長期金利変動を財務・業績リスクとして記載している。