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片倉工業(3001)・施策削除

植物工場における高付加価値野菜の開発

FY2016に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q1。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2017再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q12017: 120172018: 120182019: 220192020: 22020
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植物工場・高付加価値野菜の事業化6社が書いているテーマ・逆風1社・追い風5社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q1削除有価証券報告書

    「前期8月に介護福祉機器事業、当期1・2月にはなびらたけ・高機能野菜の生産・販売事業から撤退した影響はあったものの」

    なびらたけ・高機能野菜の生産・販売事業から当期1・2月に撤退したことが記載され、植物工場を含むアグリ関連事業の撤退が実施段階に進んでいる。
  2. FY2019削除有価証券報告書

    「当社はアグリビジネスからの撤退を決定いたしましたので、植物工場における高付加価値野菜の生産および量産化に向けた研究開発は当事業年度で終了となります。」

    高付加価値野菜の生産・量産化研究開発を2019年度で終了し、アグリビジネスからの撤退を決定した。
  3. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「その他の区分は、ビル管理サービス、訪花昆虫の販売、低カリウムレタス等の高機能野菜やはなびらたけの生産・販売等により構成されております。」

    低カリウムレタス等の高機能野菜やはなびらたけの生産・販売が、その他区分の事業内容として引き続き記載されている。
  4. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「その他の区分は、ビル管理サービス、訪花昆虫の販売、低カリウムレタス等の高機能野菜やはなびらたけの生産・販売等により構成されております。」

    低カリウムレタス等の高機能野菜やはなびらたけの生産・販売が引き続き事業内容として記載されているが、新たな開発進展は示されていない。
  5. FY2017前進有価証券報告書

    「この結果、平成29年6月より、ケールの生産・販売を実施しております。」

    植物工場における高付加価値野菜について、ケールの生産・販売を平成29年6月に開始した。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「植物工場における低カリウムレタス、はなびらたけに加え、高付加価値野菜の開発に取り組んでまいります。」

    既存の低カリウムレタス・はなびらたけに加え、高付加価値野菜の開発を新規事業の拡大策として示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
片倉工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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