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片倉工業(3001)・目標削除

「カタクラ2021」の到達目標

FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

8記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20202017: 120172018: 120182019: 320192020: 220202021: 12021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020削除有価証券報告書

    「この結果、当社グループは、計画策定時に想定していた事業ポートフォリオから大きく異なる状況となったため、2020年6月に中期経営計画「カタクラ2021」は取り下げをいたしました。」

    2017~2021年の中期経営計画「カタクラ2021」は、事業ポートフォリオの変化を理由に2020年6月に取り下げられ、計画として終了している。
  2. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2017年から5カ年を計画期間とする中期経営計画「カタクラ2021」において、「成長事業への転換」を基本戦略とし、その実現に向けグループ全体で取り組んでまいりました。」

    2017年から5カ年を計画期間とする「カタクラ2021」への取り組みを引き続き記載している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「『愛される200年企業の礎ができていること』を到達目標とした、2017年から2021年の5カ年を計画期間とする中期経営計画「カタクラ2021」を策定いたしました。」

    「カタクラ2021」の到達目標と2017~2021年の計画期間を引き続き掲げている。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2017年から5ヵ年を計画期間とする中期経営計画「カタクラ2021」を策定し取り組んでおります。」

    2017年から5カ年の中期経営計画「カタクラ2021」への取り組みを引き続き記載している。
  5. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2017年から5ヵ年を計画期間とする中期経営計画「カタクラ2021」を策定し取り組んでおります。」

    2017年から5カ年の中期経営計画「カタクラ2021」への取り組みを引き続き記載している。
  6. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2017年から5ヵ年を計画期間とする中期経営計画「カタクラ2021」を策定し取り組んでおります。」

    2017年から5カ年の中期経営計画「カタクラ2021」への取り組みを継続している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「『愛される200年企業の礎ができていること』を到達目標とした、2017年から2021年の5カ年を計画期間とする中期経営計画「カタクラ2021」を策定いたしました。」

    「カタクラ2021」の到達目標と2017~2021年の計画期間を当期も掲げている。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「カタクラグループは、本計画において『愛される200年企業の礎ができていること』を到達目標といたします。」

    2017~2021年の新中期経営計画「カタクラ2021」における到達目標を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

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報道
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