片倉工業(3001)・リスク再掲
医薬品の安全性・製品欠陥
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
医薬品の健康被害・製造物責任リスク58社が書いているテーマ・逆風67社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。20社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに36社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている58社のうち14社を表示しています。上の文は58社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「医薬品の開発には多額な研究開発費用と長い期間が必要とされますが、開発過程で期待された効果が証明されない場合や、重篤な副作用が発生したなどの理由で開発を中止する必要が生じることがあります。」
医薬品の副作用・安全性問題及び開発中止の可能性を含む製品リスクを継続して開示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「医薬品の開発には多額な研究開発費用と長い期間が必要とされますが、開発過程で期待された効果が証明されない場合や、重篤な副作用が発生したなどの理由で開発を中止する必要が生じることがあります。」
医薬品の安全性・副作用、機械関連製品等の欠陥・製造物責任に関するリスクを引き続き開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「医薬品事業における製品に重大な副作用その他の安全性の問題が発生した場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
医薬品の重大な副作用・安全性問題と機械関連製品の欠陥リスクを引き続き記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「医薬品事業における製品に重大な副作用その他の安全性の問題が発生した場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
医薬品の副作用・安全性問題および機械関連製品の欠陥リスクを引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「医薬品事業における製品に重大な副作用その他の安全性の問題が発生した場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
医薬品の重大な副作用及び機械関連製品等の欠陥・製造物責任賠償をリスクとして記載している。