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片倉工業(3001)・事実再掲

東近紙工株式会社の連結範囲への追加

FY2023-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY20232023: 320232024: 12024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より、重要性の観点から、東近紙工㈱を連結の範囲に含めております。また、㈱FPGテクノロジー(2023年5月8日付で㈱カタクラ・クロステクノロジーに商号変更)の全株式を取得したことに伴い、同社を連結の範囲に含めております。」

    東近紙工とカタクラ・クロステクノロジーの連結子会社化を通期の連結範囲・事業構成として確認している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より新規連結した東近紙工株式会社及び第2四半期連結会計期間に連結子会社化した株式会社FPGテクノロジー(2023年5月8日付で株式会社カタクラ・クロステクノロジーに商号変更)の寄与により増収となりました。」

    東近紙工株式会社とカタクラ・クロステクノロジーを連結範囲に含めたことを引き続き記載している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、重要性の観点から、東近紙工株式会社を連結の範囲に含めております。」

    東近紙工株式会社を第1四半期から連結範囲に含めたことを、当四半期でも継続して記載している。
  4. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、重要性の観点から、東近紙工株式会社を新たに連結の範囲に含めております。」

    重要性の観点から、東近紙工株式会社を2023年1月1日以降の連結範囲に新たに含めた。
一緒に動いた変遷

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報道
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