片倉工業(3001)・施策再掲
内部留保の事業基盤・新規事業への投資
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
調達資金の人材投資・子会社投融資への配分32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。18社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「内部留保資金については、主に将来の事業展開に必要な資金として活用し、今後の長期的な収益基盤強化することをもって、企業価値の向上に努めます。」
内部留保を将来の事業展開と長期的な収益基盤強化に活用する方針を継続している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「内部留保資金については、主に将来の事業展開に必要な資金として活用し、今後の長期的な収益基盤強化することをもって、企業価値の向上に努めます。」
内部留保の使途を、事業基盤・成長事業への投資という従来表現から、将来の事業展開と長期的な収益基盤強化に重点を置く表現へ置き直している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、内部留保資金については、事業基盤の整備や成長事業への投資等に充当し、企業価値の向上に努めていきます。」
内部留保を事業基盤整備や成長事業への投資に充当する方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「内部留保資金については、事業基盤の整備や成長事業への投資等に充当し、企業価値の向上に努めていきます。」
内部留保を事業基盤整備と成長事業投資に充当する方針を引き続き記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、内部留保資金については、事業基盤の整備や成長事業への投資等に充当し、企業価値の向上に努めていきます。」
内部留保を事業基盤整備と成長事業投資に充当する方針を引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部留保資金については、企業価値向上に資する事業基盤の整備や新規事業への投資等に充当し、企業成長力の維持・強化に努めていきます。」
内部留保の使途として、事業基盤整備と新規事業投資を明示している。