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発生事実3001片倉工業素材・化学

(開示事項の経過)機械電子事業部門の廃止に関するお知らせ

機械電子事業からの撤退に向けた手続きを進めた結果、同事業部門を2023年12月31日付で廃止することを取締役会が決議した。

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機械電子事業部門の廃止

対象となる主体

片倉工業株式会社

対象拠点・対象製品

機械電子事業部門(機械電子事業)

発生2023年12月31日
認知・通知受領2023年12月25日

(取締役会で廃止を決議)

同日
この開示2023年12月25日
原因

本事業からの撤退ならびに部門の廃止を進めてきたため

計上する会計期間

2023年12月期

業績予想への影響

当社連結業績への影響は軽微

会社の対応

停止した業務

機械電子事業部門の廃止

今後の見通し

2023年12月31日付で本事業部門を廃止する

発生した事象
項目内容
事象の名称機械電子事業部門の廃止
発生日2023年12月31日
認知日・通知受領日2023年12月25日(取締役会で廃止を決議)
対象となる主体片倉工業株式会社
対象拠点・対象製品機械電子事業部門(機械電子事業)
原因本事業からの撤退ならびに部門の廃止を進めてきたため
計上する会計期間2023年12月期
業績予想への影響当社連結業績への影響は軽微
停止した業務機械電子事業部門の廃止
今後の見通し2023年12月31日付で本事業部門を廃止する
この書類が述べていない項目(15件)
業績への影響額訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

部門の廃止に向けた諸手続き等に完了の目処が立ったため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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