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471.8
%(営業利益の前年同期比増加率)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年1月1日~2023年9月30日連結日本基準売上高30,448百万円前年比 +22.5%進捗 79.1%
営業利益3,175百万円前年比 +471.8%進捗 111.4%
経常利益4,017百万円前年比 +194.7%進捗 100.4%
純利益(親会社株主帰属)2,710百万円前年比 +34.6%進捗 104.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益81.75円
期末の財政状態
総資産141,490百万円
うち純資産 90,865 百万円自己資本比率 53.5%前期末比 +2.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金及び現金同等物期末残高29,325百万円
セグメント別売上高不動産 8,082百万円(前年比 +4.2%)、医薬品 9,458百万円(前年比 +44.9%)、機械関連 5,443百万円(前年比 +22.4%)、繊維 5,550百万円(前年比 +10.5%)、その他 1,913百万円(前年比 +72.6%)
セグメント別利益不動産 3,267百万円(前年比 +10.0%)、医薬品 -61百万円、機械関連 73百万円、繊維 627百万円(前年比 +84.1%)、その他 113百万円(前年比 -15.4%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高38,500百万円(前年比 +12.3%)
営業利益2,850百万円(前年比 +108.1%)
経常利益4,000百万円(前年比 +54.9%)
純利益2,600百万円(前年比 -7.7%)
年間配当予想16円 → 20円(+25.0%)
業績の増減要因
医薬品事業で前期の自社販売体制への商流切り替えのための一時的な販売減から回復したこと、機械関連事業でシャシの入庫遅れにより繰り越した案件の売上が寄与したことにより増収。営業利益は医薬品事業の増収、経常利益は受取配当金の計上、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却益や割増退職金の計上による。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(該当事項はありません)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 2 / 社名 東近紙工株式会社、株式会社FPGテクノロジー(株式会社カタクラ・クロステクノロジーに商号変更) / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失112百万円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 671百万円 / 特別損失 減損損失 112百万円、割増退職金 567百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数35,215,000
期末自己株式数2,059,810
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年1月1日~2023年9月30日 |
| 売上高 | 30,448百万円(前年比 +22.5%) |
| 営業利益 | 3,175百万円(前年比 +471.8%) |
| 経常利益 | 4,017百万円(前年比 +194.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 2,710百万円(前年比 +34.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 81.75円 |
| 自己資本比率 | 当期末 53.5 / 前期末 50.6 |
| 総資産 | 141,490百万円 |
| 純資産 | 90,865百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 29,325百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 38,500百万円(前年比 +12.3%) / 営業利益 2,850百万円(前年比 +108.1%) / 経常利益 4,000百万円(前年比 +54.9%) / 純利益 2,600百万円(前年比 -7.7%) |
| 年間配当予想 | 16円 → 20円(+25.0%) |
| セグメント別売上高 | 不動産 8,082百万円(前年比 +4.2%)、医薬品 9,458百万円(前年比 +44.9%)、機械関連 5,443百万円(前年比 +22.4%)、繊維 5,550百万円(前年比 +10.5%)、その他 1,913百万円(前年比 +72.6%) |
| セグメント別利益 | 不動産 3,267百万円(前年比 +10.0%)、医薬品 -61百万円、機械関連 73百万円、繊維 627百万円(前年比 +84.1%)、その他 113百万円(前年比 -15.4%) |
| 減損損失 | 112百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 671百万円 / 特別損失 減損損失 112百万円、割増退職金 567百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(該当事項はありません) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 2 / 社名 東近紙工株式会社、株式会社FPGテクノロジー(株式会社カタクラ・クロステクノロジーに商号変更) / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 35,215,000 |
| 期末自己株式数 | 2,059,810 |
| 業績の増減要因 | 医薬品事業で前期の自社販売体制への商流切り替えのための一時的な販売減から回復したこと、機械関連事業でシャシの入庫遅れにより繰り越した案件の売上が寄与したことにより増収。営業利益は医薬品事業の増収、経常利益は受取配当金の計上、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却益や割増退職金の計上による。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は、医薬品事業で前期の自社販売体制への商流切り替えに伴う一時的な販売減から回復したこと、機械関連事業でシャシの入庫遅れにより繰り越した案件の売上が寄与したことによる。営業利益は医薬品事業の増収、経常利益は受取配当金の計上、親会社株主に帰属する純利益は投資有価証券売却益や割増退職金の計上が理由として挙げられている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。