読む価値
30軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
11.64
議決権所有割合(%、Aso Group Limitedの異動後)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動
対象となる主体
片倉工業株式会社(異動対象の株主:株式会社鹿児島東インド会社、Aso Group Limited)
発生2022年4月13日付
6日後認知・通知受領2022年4月19日付
3日後この開示2022年4月22日
会社が最初の日付としている日から、この開示までに9日かかっています。
原因
2022年4月19日付で、株主により大量保有報告書(変更報告書)が九州財務局長へ提出されたことにより、主要株主の異動を確認
議決権所有割合の異動
株式会社鹿児島東インド会社10.57%→0.00%(-10.57pt)
Aso Group Limited1.14%→11.64%(+10.50pt)
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。
異動前の議決権所有割合
株式会社鹿児島東インド会社:35,200個(3,520,031株)、10.57%、2022年1月25日現在。Aso Group Limited:3,796個(379,600株)、1.14%、2022年1月25日現在。
異動後の議決権所有割合
株式会社鹿児島東インド会社:0個(31株)、0.0%。Aso Group Limited:38,769個(3,876,900株)、11.64%。
関係する手続き
種類
大量保有報告書(変更報告書)の提出
裁判所・当局
九州財務局長
今後の見通し
特に記載すべき事項はありません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動 |
| 発生日 | 2022年4月13日付 |
| 認知日・通知受領日 | 2022年4月19日付 |
| 対象となる主体 | 片倉工業株式会社(異動対象の株主:株式会社鹿児島東インド会社、Aso Group Limited) |
| 原因 | 2022年4月19日付で、株主により大量保有報告書(変更報告書)が九州財務局長へ提出されたことにより、主要株主の異動を確認 |
| 訴訟・手続きの種類 | 大量保有報告書(変更報告書)の提出 |
| 裁判所・当局 | 九州財務局長 |
| 異動前の議決権所有割合 | 株式会社鹿児島東インド会社:35,200個(3,520,031株)、10.57%、2022年1月25日現在。Aso Group Limited:3,796個(379,600株)、1.14%、2022年1月25日現在。 |
| 異動後の議決権所有割合 | 株式会社鹿児島東インド会社:0個(31株)、0.0%。Aso Group Limited:38,769個(3,876,900株)、11.64%。 |
| 今後の見通し | 特に記載すべき事項はありません。 |
この書類が述べていない項目(15件)
対象拠点・対象製品業績への影響額計上する会計期間業績予想への影響原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任続報の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2022年4月19日付で、株主により大量保有報告書(変更報告書)が九州財務局長へ提出されたことにより、会社が主要株主の異動を確認したとしています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。