読む価値
45定例
6項目のうち5項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の訂正報告書
決定2024年12月5日(提出日)
対象期間第12期中間会計期間(自2024年4月1日至2024年9月30日)および2024年3月31日現在の主要な設備の状況;第10回新株予約権の行使期間(2025年2月28日から2033年2月24日)
実施2024年12月5日(訂正報告書の提出日、実績)
今後第10回新株予約権は2025年2月28日から2033年2月24日まで行使可能
金額本社設備の帳簿価額合計164,824千円、スタジオ設備の帳簿価額合計12,301千円、年間賃借料(本社)135,124千円、年間賃借料(スタジオ)15,580千円、ソフトウエア9,077千円、商標権3,865千円、新株予約権の行使時の払込金額2,600円[260円]、発行価格2,600円[260円]、資本組入額1,300円[130円]
数量・規模本社従業員数183名(うち臨時雇用者105名)、スタジオ従業員数6名、新株予約権5,100個[4,000個]、目的となる普通株式5,100株[40,000株]、付与対象者は当社監査役1名および当社従業員9名[7名]
理由
2024年11月21日付をもって提出した新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の記載事項の一部を訂正するため
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の訂正報告書 |
| 決定日 | 2024年12月5日(提出日) |
| 実施日 | 2024年12月5日(訂正報告書の提出日、実績) |
| 対象期間 | 第12期中間会計期間(自2024年4月1日至2024年9月30日)および2024年3月31日現在の主要な設備の状況;第10回新株予約権の行使期間(2025年2月28日から2033年2月24日) |
| 金額 | 本社設備の帳簿価額合計164,824千円、スタジオ設備の帳簿価額合計12,301千円、年間賃借料(本社)135,124千円、年間賃借料(スタジオ)15,580千円、ソフトウエア9,077千円、商標権3,865千円、新株予約権の行使時の払込金額2,600円[260円]、発行価格2,600円[260円]、資本組入額1,300円[130円] |
| 数量・規模 | 本社従業員数183名(うち臨時雇用者105名)、スタジオ従業員数6名、新株予約権5,100個[4,000個]、目的となる普通株式5,100株[40,000株]、付与対象者は当社監査役1名および当社従業員9名[7名] |
| 理由 | 2024年11月21日付をもって提出した新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の記載事項の一部を訂正するため |
| 関連する過去の開示 | 2024年11月21日付の新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部) |
| 今後の予定 | 第10回新株予約権は2025年2月28日から2033年2月24日まで行使可能 |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関業績への影響根拠となる規則
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2024年11月21日付の新規上場申請用有価証券報告書の記載事項の一部を訂正するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。