ホームポジション(2999)・施策再掲
社外取締役過半数の任意の指名・報酬委員会
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-10-09。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
独立社外取締役を中心とする指名・報酬委員会運営180社が書いているテーマ・逆風0社・追い風180社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。83社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに83社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている180社のうち14社を表示しています。上の文は180社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-09再掲ガバナンス
「指名・報酬委員会 取締役会 諮問 答申」
指名・報酬委員会が取締役会に諮問し、答申する関係を体制図で示している。社外取締役過半数の任意の指名・報酬委員会という既存の取り組みを補足する開示である。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社の指名・報酬委員会は、監査等委員である取締役2名及び取締役1名で構成され、その過半数を社外取締役とし、代表取締役社長及び役付取締役の選定及び解職、取締役(監査等委員である取締役を含む。)の選任及び解任、並びに候補者の指名、取締役(監査等委員である取締役を含む。)の報酬、代表取締役社長の後継者計画等に係る公正性・透明性・客観性を強化し、コーポレート・ガバナンスの更なる充実を図っております。」
社外取締役過半数の任意の指名・報酬委員会と、後継者計画・報酬・選解任の審議機能を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社の指名・報酬委員会は、監査等委員である取締役2名及び取締役1名で構成され、その過半数を社外取締役とし、代表取締役及び役付取締役の選定及び解職、取締役(監査等委員である取締役を含む)の選任及び解任、並びに候補者の指名、取締役(監査等委員である取締役を含む)の報酬、代表取締役社長の後継者計画等に係る公正性・透明性・客観性を強化し、コーポレート・ガバナンスの更なる充実を図っております。」
社外取締役を過半数とする任意の指名・報酬委員会を設置し、役員選解任、報酬、後継者計画の公正性・透明性・客観性を高める体制を示している。