ホームポジション(2999)・事実自己資本比率が低下直近の決算(2026-10-09)では「その他」
利益計上に伴う純資産・自己資本比率の改善
FY2022-Q3に初出。15回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-10-09。
15記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
純資産増加と自己資本比率の変動17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1自己資本比率が低下有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は38.5%(前事業年度末は39.9%)となりました。」
中間純利益264,382千円の計上と93,601千円の配当支払いにより純資産は増加した一方、負債増加の影響もあり、自己資本比率は39.9%から38.5%へ低下した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は39.9%(前事業年度末は29.6%)となりました。」
第三者割当増資による資本金・資本剰余金の増加と当期純利益の計上により、自己資本比率が29.6%から39.9%へ上昇した。 - FY2025-H1第三者割当増資による自己資本比率上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は39.8%(前事業年度末は29.6%)となりました。」
第三者割当増資により資本金・資本剰余金がそれぞれ1,000,020千円増加し、自己資本比率は29.6%から39.8%へ上昇した。 - FY2024自己資本比率が上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は29.6%(前事業年度末は27.5%)となりました。」
当期純損失と配当によって純資産は減少した一方、負債の減少幅が大きく、自己資本比率は27.5%から29.6%へ上昇した。 - FY2024-Q3自己資本比率が上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は29.3%(前事業年度末は27.5%)となりました。」
四半期純損失434,252千円と配当金29,950千円の支払いにより純資産は減少した一方、負債の減少幅が大きく、自己資本比率は27.5%から29.3%へ上昇している。 - FY2024-Q2自己資本比率が低下有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は26.6%(前事業年度末は27.5%)となりました。」
四半期純損失444,996千円の計上と株主配当金29,950千円の支払いにより、自己資本比率は前事業年度末の27.5%から26.6%へ低下した。 - FY2024-Q1自己資本比率がさらに低下有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は24.6%(前事業年度末は27.5%)となりました。」
四半期純損失189,709千円の計上と株主配当金29,950千円の支払いにより純資産が減少し、自己資本比率は27.5%から24.6%へ低下した。 - FY2023自己資本比率の低下が通期でも継続有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は27.5%(前事業年度末は31.5%)となりました。」
自己資本比率は31.5%から27.5%へ低下した。純利益120,969千円の計上を上回る149,750千円の配当に加え、負債が増加している。 - FY2023-Q3自己資本比率がさらに低下有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は23.6%(前事業年度末は31.5%)となりました。」
四半期純損失67,537千円の計上と株主配当金149,750千円の支払いにより純資産が減少し、自己資本比率は31.5%から23.6%へ低下している。 - FY2023-Q2自己資本比率がさらに低下有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は25.8%(前事業年度末は31.5%)となりました。」
自己資本比率は前事業年度末の31.5%から25.8%へ低下した。純利益58,408千円の計上に対し、配当金149,750千円の支払いと負債増加が記載されている。 - FY2023-Q1自己資本比率が低下有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は27.7%(前事業年度末は31.5%)となりました。」
自己資本比率は前事業年度末の31.5%から27.7%へ低下した。四半期純利益の計上があった一方、配当金149,750千円の支払いと負債増加が記載されている。 - FY2022前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は31.5%(前事業年度末は26.0%)となりました。」
株式上場時の増資と当期純利益の計上により純資産が増加し、自己資本比率は前事業年度末から5.5ポイント上昇している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は28.2%(前事業年度末は26.0%)となりました。」
四半期純利益422,482千円の計上により純資産が増加し、自己資本比率は前事業年度末から上昇している。