ホームポジション(2999)・リスク対処
流通株式時価総額・流動性の上場形式要件リスク
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
流通株式時価総額基準による上場維持不適合リスク34社が書いているテーマ・逆風37社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。15社中3社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024対処有価証券報告書
「本書提出日現在、流通株式時価総額は同取引所が定める形式要件を満たしております。」
従来は上場形式要件に近接していたが、本 filing では流通株式時価総額が形式要件を満たしていると記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「本書提出日現在の流通株式時価総額は、同取引所が定める形式要件に近接しております。」
流通株式時価総額が上場形式要件に近接するリスクを継続し、事業規模・利益成長や資本政策によって流動性を高める方針を追加している。 - FY2022初出有価証券報告書
「本書提出日現在の流通株式時価総額は、同取引所が定める形式要件に近接しております。」
流通株式時価総額が取引所の形式要件に近接しており、流動性低下時に売買停滞や需給悪化が生じる可能性を記載している。