ストレージ王(2997)・施策再掲
ポータルサイトとWeb決済による業務効率・販売機会の向上
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
申込・契約の電子化10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「インターネット広告だけでなく、セルフストレージ専用ポータルサイトも利用して、集客の窓口を広げるとともに、Web決済システムを導入して、契約手続きの簡素化と期間短縮により契約獲得増を図っております。」
ポータルサイトとWeb決済を用いた集客・契約効率化を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「設備投資総額は、79,209千円であり、内容はニコニコ収納庫 藤枝高柳取得費用38,902千円及びニコニコ収納庫 沼津港取得費用14,617千円、サービスサイトのリニューアル24,426千円等であります。」
サービスサイトのリニューアルを24,426千円の設備投資として実施した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「インターネット広告だけでなく、セルフストレージ専用ポータルサイトも利用して、集客の窓口を広げるとともに、Web決済システムを導入して、契約手続きの簡素化と期間短縮により契約獲得増を図っております。」
ポータルサイトとWeb決済を用いた集客・契約効率化を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「セルフストレージ専用ポータルサイト・Web決済システム等の開発・連携を図り、業務効率向上と販売機会の促進により、当社の認知度を向上させる。」
専用ポータル、Web決済、営業管理システム等を活用し、契約手続の簡素化、期間短縮、集客を進めている。