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決算説明資料2024年1月期(実績)/2025年1月期(計画)会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,325百万円
営業利益151百万円
経常利益157百万円
純利益109百万円
販管費383百万円
通期業績予想
売上高
3,800百万円
売上総利益
623百万円
販管費
453百万円
営業利益
170百万円
当期純利益
130百万円
この資料で会社が説明したこと
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
東京都の世帯構成比36.1%
コンテナ型店舗の前期出店数7店舗
コンテナ型店舗の今期出店予定23店舗
2027年1月期の運営部門売上構成比38.7%
新しい施策
- アーバネットコーポレーションとの業務提携
- バリュークリエーションとの業務提携
- タイムズモビリティとの業務提携
- データドリブンマーケティングとSNS・動画販促
- コンテナ型店舗の出店強化
- 都心型木造案件への取組
- 自社保有物件の出店強化
- 一級建築士事務所としての事業取組
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- トランクルーム部屋数9,886部屋前年同期比115%
- 稼働数6,761部屋前年同期比108%
- 全体稼働率68%
- 運営管理売上749百万円前年同期比116%
セグメント別実績
TR
売上高
749百万円
前期比増減+103百万円
開発
売上高
2,430百万円
前期比増減+12百万円
中期経営計画の目標
2025年1月期
売上高3,800百万円
営業利益170百万円
経常利益172百万円
当期純利益130百万円
2026年1月期
売上高4,000百万円
営業利益200百万円
経常利益190百万円
当期純利益150百万円
2027年1月期
売上高4,100百万円
営業利益250百万円
経常利益235百万円
当期純利益177百万円
店舗数・拠点数
期末店舗数166
期末部屋数9,886
期中の出店数16
翌期出店予定
コンテナ23
合計店舗数209
従業員数
人数21人
期中の増減+2人(2025年1月期計画)
採用計画営業部・開発部各1人の増員計画
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年1月期(実績)/2025年1月期(計画) |
| 売上高 | 3,325百万円 |
| 営業利益 | 151百万円 |
| 経常利益 | 157百万円 |
| 純利益 | 109百万円 |
| 販管費 | 383百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,800百万円 / 売上総利益 623百万円 / 販管費 453百万円 / 営業利益 170百万円 / 経常利益 非開示 / 当期純利益 130百万円 |
| セグメント別実績 | TR 売上高 749百万円 / 利益 非開示 / 開発 売上高 2,430百万円 / 利益 非開示 |
| 主要KPI | 指標名 トランクルーム部屋数 / 値 9,886部屋 / 前年同期比 115%、指標名 稼働数 / 値 6,761部屋 / 前年同期比 108%、指標名 全体稼働率 / 値 68% / 前年同期比 非開示、指標名 運営管理売上 / 値 749百万円 / 前年同期比 116% |
| 店舗数・拠点数 | 期末店舗数 166 / 期末部屋数 9,886 / 期中の出店数 16 / 期中の退店数 非開示 / 翌期出店予定 コンテナ 23 / 合計店舗数 209 |
| 従業員数 | 人数 21人 / 期中の増減 +2人(2025年1月期計画) / 採用計画 営業部・開発部各1人の増員計画 |
| 業績見通しの前提 | 東京都の世帯構成比 36.1% / コンテナ型店舗の前期出店数 7店舗 / コンテナ型店舗の今期出店予定 23店舗 / 2027年1月期の運営部門売上構成比 38.7% |
| 中期経営計画の目標 | 2025年1月期 売上高 3,800百万円 / 営業利益 170百万円 / 経常利益 172百万円 / 当期純利益 130百万円 / 2026年1月期 売上高 4,000百万円 / 営業利益 200百万円 / 経常利益 190百万円 / 当期純利益 150百万円 / 2027年1月期 売上高 4,100百万円 / 営業利益 250百万円 / 経常利益 235百万円 / 当期純利益 177百万円 |
| 新しい施策 | アーバネットコーポレーションとの業務提携、バリュークリエーションとの業務提携、タイムズモビリティとの業務提携、データドリブンマーケティングとSNS・動画販促、コンテナ型店舗の出店強化、都心型木造案件への取組、自社保有物件の出店強化、一級建築士事務所としての事業取組 |
この書類が述べていない項目(16件)
売上総利益率営業利益率当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2024年1月期は、トランクルーム運営売上の増加、当期完成・売上予定の開発分譲案件5件の全件売却、新規店舗16店舗の開業があった。営業利益については、販管費が35百万円増加した一方、売上総利益の増加は32百万円にとどまった。2025年1月期は、リーシング強化、コンテナ型店舗の出店拡大、首都圏屋内型物件の出店、自社保有物件の拡大などを進めるとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。