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決算2997ストレージ王不動産

2024年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期比38.9%増の658百万円となり、営業・経常・四半期純損失はいずれも前年同期より縮小しました。ただし、利益は引き続き赤字で、通期業績予想と年間配当予想は修正されていません。

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規模
38.9
%(売上高の前年同期比増加率)
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この期間の実績

第3四半期2023年2月1日〜2023年10月31日非連結(個別)日本基準
売上高658百万円前年比 +38.9%進捗 20.3%
営業利益-166百万円
経常利益-161百万円
純利益(親会社株主帰属)-152百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△82.67円
期末の財政状態
総資産3,520百万円
うち純資産 765 百万円自己資本比率 21.7%前期末比 -28.8pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高トランクルーム運営管理 550,837千円、トランクルーム開発分譲 83,476千円、その他不動産取引 23,830千円
セグメント別利益トランクルーム運営管理 -50,697千円、トランクルーム開発分譲 3,312千円、その他不動産取引 9,580千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,247百万円(前年比 +5.9%)
営業利益160百万円(前年比 +4.4%)
経常利益168百万円(前年比 +13.1%)
純利益114百万円(前年比 +11.2%)
業績予想の修正無
年間配当予想0.00円 → 0.00円
業績の増減要因

新規トランクルームの出店、トランクルーム用コンテナ及び内装部分の売却、新規出店物件の売却、不動産仲介手数料、その他不動産取引における賃料の計上。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 個人投資家向け動画配信方式
期末発行済株式数1,845,500株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2023年2月1日〜2023年10月31日
売上高658百万円(前年比 +38.9%)
営業利益-166百万円
経常利益-161百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-152百万円
1株当たり当期純利益△82.67円
自己資本比率当期末 21.7 / 前期末 50.5
総資産3,520百万円
純資産765百万円
通期業績予想売上高 3,247百万円(前年比 +5.9%) / 営業利益 160百万円(前年比 +4.4%) / 経常利益 168百万円(前年比 +13.1%) / 純利益 114百万円(前年比 +11.2%)
業績予想の修正無
年間配当予想0.00円 → 0.00円
セグメント別売上高トランクルーム運営管理 550,837千円、トランクルーム開発分譲 83,476千円、その他不動産取引 23,830千円
セグメント別利益トランクルーム運営管理 -50,697千円、トランクルーム開発分譲 3,312千円、その他不動産取引 9,580千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 個人投資家向け動画配信方式
期末発行済株式数1,845,500株
業績の増減要因新規トランクルームの出店、トランクルーム用コンテナ及び内装部分の売却、新規出店物件の売却、不動産仲介手数料、その他不動産取引における賃料の計上。
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規トランクルームの出店、トランクルーム用コンテナ・内装部分の売却、新規出店物件の売却、不動産仲介手数料、その他不動産の賃料を計上したためです。一方、コンテナ型トランクルームの新規自社保有物件を増やしたことにより、トランクルームの販売費及び一般管理費が増加しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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