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業務提携2997ストレージ王不動産

クリアル株式会社との業務提携に関するお知らせ

株式会社ストレージ王がクリアル株式会社と業務提携契約を結び、ストレージ物件の開発と、完成物件の取得・運用で協力することになった。両社の不動産開発・運営やクラウドファンディングのノウハウを共有し、新規プロダクトの開発も進める。

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この提携で決まったこと

業務提携
2997ストレージ王
提携先クリアル株式会社
提携の内容
  1. 1

    当社が、首都圏を中心としたセルフストレージ等物件開発用地のソーシング・事業計画・建築工事の発注等を行うことで物件開発を担い、クラウドファンディングをはじめとした資金調達及び物件運用ノウハウを持つクリアルが、完成物件の取得・運用を行います。クリアルが物件取得後も当社が賃借人として継続的に物件を活用します。

両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。

提携先について
事業内容不動産ファンドオンラインマーケット/個人向不動産投資運用サービス/機関投資家・超富裕層向けの不動産ファンド運用サービス
所在地東京都台東区
資本金699,401,650 円(2022 年 12 月末時点)
売上高10,581 百万円(2022 年3月期)
営業利益313 百万円(2022 年3月期)
業績への影響

本業務提携による当社の今期の業績に与える影響は軽微なものと見込んでおりますが、中長期的には当社の企業価値向上に資するものと考えております。今後、適時開示の必要性が生じた場合には速やかに開示いたします。

取締役会決議日2023 年1月 17 日契約締結日2023 年1月 17 日提携開始日2023 年1月 17 日
この提携で決まったこと
項目内容
提携先の名称クリアル株式会社
提携先の事業内容不動産ファンドオンラインマーケット/個人向不動産投資運用サービス/機関投資家・超富裕層向けの不動産ファンド運用サービス
提携先の所在地東京都台東区
提携先の資本金699,401,650 円(2022 年 12 月末時点)
提携先の売上高10,581 百万円(2022 年3月期)
提携先の営業利益313 百万円(2022 年3月期)
提携の種類業務提携
提携の内容当社が、首都圏を中心としたセルフストレージ等物件開発用地のソーシング・事業計画・建築工事の発注等を行うことで物件開発を担い、クラウドファンディングをはじめとした資金調達及び物件運用ノウハウを持つクリアルが、完成物件の取得・運用を行います。クリアルが物件取得後も当社が賃借人として継続的に物件を活用します。
取締役会決議日2023 年1月 17 日
契約締結日2023 年1月 17 日
提携開始日2023 年1月 17 日
業績への影響本業務提携による当社の今期の業績に与える影響は軽微なものと見込んでおりますが、中長期的には当社の企業価値向上に資するものと考えております。今後、適時開示の必要性が生じた場合には速やかに開示いたします。
この書類が述べていない項目(11件)
取得株式数取得価額持株比率合弁会社の概要出資比率役員の派遣契約期間提携による数値目標株式の保有方針株式取得日・払込期日主要株主の異動

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

クリアルの不動産開発・運営・クラウドファンディングのノウハウと、当社のセルフストレージ開発・運営のノウハウを相互に共有し、新規プロダクトの開発などを進めるため。これにより、当社は安定した売却先が見込めることで新規開発案件を加速でき、クリアルはクラウドファンディングの案件パイプラインとなる物件取得機会を増やせるとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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