読む価値
41定例
3項目のうち2項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示株式会社パルマとの業務提携に関するお知らせ2022-11-11
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
訂正箇所(元の書類のどこか)
3.業務提携の相手先の概要 (9)当該会社の最近3年間の連結経営成績及び連結財政状態
訂正前
2021年12月期、2020年12月期、2019年12月期
訂正後
2021年9月期、2020年9月期、2019年9月期
変更点各年度の決算期表記を12月期から9月期へ訂正。純資産、総資産、売上高、利益等の数値変更なし
訂正の理由
2022年11月11日に開示した記載について一部訂正すべき事項があったため
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 株式会社パルマとの業務提携に関するお知らせ |
| 元の開示日 | 2022年11月11日 |
| 訂正箇所 | 3.業務提携の相手先の概要 (9)当該会社の最近3年間の連結経営成績及び連結財政状態 |
| 訂正内容 | 2021年12月期、2020年12月期、2019年12月期 → 2021年9月期、2020年9月期、2019年9月期 |
| 訂正の理由 | 2022年11月11日に開示した記載について一部訂正すべき事項があったため |
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、2022年11月11日に開示した業務提携のお知らせについて「一部訂正すべき事項がございました」と説明しているが、具体的な原因は示していない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。