親会社の異動
株式会社ストレージ王、株式会社デベロップ
当社普通株式(403,500株の売出し、オーバーアロットメントによる96,500株の貸出し)
会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。
当社の公募による募集株式発行及び株式売出しに伴い、株式会社デベロップが普通株式403,500株を売り出し、96,500株を大和証券株式会社に貸し出したことで、当社議決権の所有割合が50.00%を下回ったこと。
金額の記載なし。当社の業績への影響はありません。
親会社の異動による当社の業績への影響はありません。
議決権所有割合の異動
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。
13,000個(直接所有13,000個、間接所有0個)、84.09%。基準日:2022年3月24日
8,000個(直接所有8,000個、間接所有0個)、45.30%。基準日:2022年4月27日
大和証券株式会社がシンジケートカバー取引を行う場合があり、借受け株式96,500株の全てがシンジケートカバー取引による取得株で返還された場合、株式会社デベロップの議決権所有割合は50.76%となり、再度当社の親会社となります。親会社の異動による当社の業績への影響はありません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 親会社の異動 |
| 発生日 | 2022年4月27日 |
| 対象となる主体 | 株式会社ストレージ王、株式会社デベロップ |
| 対象拠点・対象製品 | 当社普通株式(403,500株の売出し、オーバーアロットメントによる96,500株の貸出し) |
| 原因 | 当社の公募による募集株式発行及び株式売出しに伴い、株式会社デベロップが普通株式403,500株を売り出し、96,500株を大和証券株式会社に貸し出したことで、当社議決権の所有割合が50.00%を下回ったこと。 |
| 業績への影響額 | 金額の記載なし。当社の業績への影響はありません。 |
| 業績予想への影響 | 親会社の異動による当社の業績への影響はありません。 |
| 異動前の議決権所有割合 | 13,000個(直接所有13,000個、間接所有0個)、84.09%。基準日:2022年3月24日 |
| 異動後の議決権所有割合 | 8,000個(直接所有8,000個、間接所有0個)、45.30%。基準日:2022年4月27日 |
| 今後の見通し | 大和証券株式会社がシンジケートカバー取引を行う場合があり、借受け株式96,500株の全てがシンジケートカバー取引による取得株で返還された場合、株式会社デベロップの議決権所有割合は50.76%となり、再度当社の親会社となります。親会社の異動による当社の業績への影響はありません。 |
この書類が述べていない項目(15件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当社の公募による募集株式発行及び株式売出しに伴い、株式会社デベロップが普通株式403,500株を売り出し、オーバーアロットメントによる売出しのため96,500株を大和証券株式会社に貸し出した結果、議決権所有割合が50.00%を下回ったためです。