読む価値
83重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
500000000
円(上場維持基準)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の訂正報告書
決定2022年4月11日(提出日)
実施2022年4月11日(訂正報告書の提出、実績)
今後上場後、初回の上場維持基準に係る審査を2023年1月末の状況をもって行う。上場維持基準に適合していない場合、その後1年内に基準へ適合しなければ上場廃止基準に該当する。公募増資、ストック・オプションの行使、親会社による株式の市場売却等により流通株式数の増加を図る。
金額流通株式時価総額の上場維持基準:5億円
数量・規模親会社デベロップの所有株式数:1,300,000株、所有割合:84.1%
理由
2022年3月24日付をもって提出した新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の記載事項のうち、「第一部 企業情報 第2 事業の状況 2 事業等のリスク」の記載内容の一部を訂正するため。流通株式時価総額については、2022年4月8日に決定した仮条件をもとにすれば、上場維持基準である5億円を満たしていないため。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の訂正報告書 |
| 決定日 | 2022年4月11日(提出日) |
| 実施日 | 2022年4月11日(訂正報告書の提出、実績) |
| 金額 | 流通株式時価総額の上場維持基準:5億円 |
| 数量・規模 | 親会社デベロップの所有株式数:1,300,000株、所有割合:84.1% |
| 理由 | 2022年3月24日付をもって提出した新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の記載事項のうち、「第一部 企業情報 第2 事業の状況 2 事業等のリスク」の記載内容の一部を訂正するため。流通株式時価総額については、2022年4月8日に決定した仮条件をもとにすれば、上場維持基準である5億円を満たしていないため。 |
| 根拠となる規則 | 上場維持基準、上場廃止基準 |
| 関連する過去の開示 | 2022年3月24日付『新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』 |
| 今後の予定 | 上場後、初回の上場維持基準に係る審査を2023年1月末の状況をもって行う。上場維持基準に適合していない場合、その後1年内に基準へ適合しなければ上場廃止基準に該当する。公募増資、ストック・オプションの行使、親会社による株式の市場売却等により流通株式数の増加を図る。 |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関対象期間業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2022年3月24日付で提出した新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の「事業等のリスク」の記載内容の一部を訂正するため。流通株式時価総額については、2022年4月8日に決定した仮条件をもとにした訂正である。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。