読む価値
77重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
280.2
前年同期比(売上高、%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
第12期第3四半期累計期間の業績・財政状態及び新規上場申請に係る四半期報告
対象期間第12期第3四半期会計期間(2021年8月1日から2021年10月31日)及び第3四半期累計期間(2021年2月1日から2021年10月31日)
実施2022年3月24日(提出日)
今後都心型の新規開発案件に引き続き取り組み、開発利益の確保と運営するトランクルーム数の増加による収益基盤強化を目指す。
金額売上高1,875,253千円、営業利益24,400千円、経常利益29,198千円、四半期純利益20,060千円、総資産1,772,609千円、負債合計1,226,799千円、純資産545,809千円
数量・規模発行済株式総数1,546,000株、普通株式1株につき500株の株式分割、単一セグメント(トランクルーム事業)
理由
在宅勤務の増加によるトランクルーム利用ニーズ、新規店舗のオープン、売却用トランクルーム物件の開発推進、白金高輪・中野沼袋案件の売却前倒し。
業績への影響
売上高は前年同期比280.2%、営業利益は前年同期の営業損失59,867千円から24,400千円の利益、経常利益は前年同期の経常損失55,999千円から29,198千円の利益。本文中には親会社株主に帰属する四半期純損失20,943千円との記載があるが、四半期損益計算書では四半期純利益20,060千円と記載されている。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 第12期第3四半期累計期間の業績・財政状態及び新規上場申請に係る四半期報告 |
| 実施日 | 2022年3月24日(提出日) |
| 対象期間 | 第12期第3四半期会計期間(2021年8月1日から2021年10月31日)及び第3四半期累計期間(2021年2月1日から2021年10月31日) |
| 金額 | 売上高1,875,253千円、営業利益24,400千円、経常利益29,198千円、四半期純利益20,060千円、総資産1,772,609千円、負債合計1,226,799千円、純資産545,809千円 |
| 数量・規模 | 発行済株式総数1,546,000株、普通株式1株につき500株の株式分割、単一セグメント(トランクルーム事業) |
| 業績への影響 | 売上高は前年同期比280.2%、営業利益は前年同期の営業損失59,867千円から24,400千円の利益、経常利益は前年同期の経常損失55,999千円から29,198千円の利益。本文中には親会社株主に帰属する四半期純損失20,943千円との記載があるが、四半期損益計算書では四半期純利益20,060千円と記載されている。 |
| 理由 | 在宅勤務の増加によるトランクルーム利用ニーズ、新規店舗のオープン、売却用トランクルーム物件の開発推進、白金高輪・中野沼袋案件の売却前倒し。 |
| 根拠となる規則 | 四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第63号)、東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項に準じた四半期レビュー |
| 関連する過去の開示 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部) |
| 今後の予定 | 都心型の新規開発案件に引き続き取り組み、開発利益の確保と運営するトランクルーム数の増加による収益基盤強化を目指す。 |
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関決定日
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症による在宅勤務増加でトランクルーム利用ニーズが生まれたこと、新規店舗のオープン、売却用トランクルーム物件の開発推進、白金高輪・中野沼袋案件の売却が第4四半期予定から第3四半期に前倒しとなったこと。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。