読む価値
75重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
371450
千円(売上高)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための四半期報告書(第12期第2四半期)
対象期間第12期第2四半期累計期間(自2021年2月1日至2021年7月31日)および第2四半期会計期間(自2021年5月1日至2021年7月31日)
今後下期は高輪の土地を売却する予定であり、経常利益は事業計画通りの着地を予想している。新型コロナウイルス感染拡大には作成済み社内マニュアルで対応する予定。
金額売上高371,450千円、営業損失39,214千円、経常損失34,590千円、四半期純損失24,903千円、総資産2,600,874千円、純資産500,846千円、営業活動によるキャッシュ・フロー△1,338,052千円、財務活動によるキャッシュ・フロー1,409,670千円、現金及び現金同等物432,920千円
数量・規模発行済株式総数1,546,000株(2022年1月12日付の1株につき500株の株式分割後)、単一セグメント(トランクルーム事業)
理由
新規上場申請のための四半期報告書提出。業績変動の要因として、販売用不動産の売上の上期への前倒し、高輪の開発予定物件の土地のままの売却、トランクルーム需要や新型コロナウイルス感染症の影響が記載されている。
業績への影響
売上高は前年同期比166.8%。下期の売上高は事業計画から160百万円程度減少する予定だが、物件の粗利益は確保できる見通しで、経常利益は事業計画通りの着地を予想している。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第12期第2四半期) |
| 対象期間 | 第12期第2四半期累計期間(自2021年2月1日至2021年7月31日)および第2四半期会計期間(自2021年5月1日至2021年7月31日) |
| 金額 | 売上高371,450千円、営業損失39,214千円、経常損失34,590千円、四半期純損失24,903千円、総資産2,600,874千円、純資産500,846千円、営業活動によるキャッシュ・フロー△1,338,052千円、財務活動によるキャッシュ・フロー1,409,670千円、現金及び現金同等物432,920千円 |
| 数量・規模 | 発行済株式総数1,546,000株(2022年1月12日付の1株につき500株の株式分割後)、単一セグメント(トランクルーム事業) |
| 業績への影響 | 売上高は前年同期比166.8%。下期の売上高は事業計画から160百万円程度減少する予定だが、物件の粗利益は確保できる見通しで、経常利益は事業計画通りの着地を予想している。 |
| 理由 | 新規上場申請のための四半期報告書提出。業績変動の要因として、販売用不動産の売上の上期への前倒し、高輪の開発予定物件の土地のままの売却、トランクルーム需要や新型コロナウイルス感染症の影響が記載されている。 |
| 根拠となる規則 | 株式会社東京証券取引所の『有価証券上場規程』第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項に準じた四半期レビュー、四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第63号) |
| 関連する過去の開示 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)(日付・表題の詳細は非開示) |
| 今後の予定 | 下期は高輪の土地を売却する予定であり、経常利益は事業計画通りの着地を予想している。新型コロナウイルス感染拡大には作成済み社内マニュアルで対応する予定。 |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日実施日
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請にあたり、東京証券取引所へ四半期報告書を提出するため。業績については、販売用不動産の売上が下期から上期に前倒しされたこと、高輪の開発予定物件を土地のまま売却することなどが記載されている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。