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法定開示書類2997ストレージ王不動産

上場申請のための四半期報告書(第1四半期)

2021年2月から4月までの第1四半期の業績・財政状態を報告した。事業内容や経営方針、主要リスクに重要な変更はなく、株式分割後の株式数も記載している。

読む価値
76重要
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向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
32.6
売上高の前年同四半期比(%増加)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

新規上場申請のための第12期第1四半期報告

対象期間第12期第1四半期累計期間(2021年2月1日から2021年4月30日まで)
実施2022年3月24日(提出日)
今後新型コロナウイルス感染症の今後の推移を注視する。
金額売上高147,813千円、営業損失26,301千円、経常損失23,961千円、四半期純損失16,766千円、資本金170,000千円、純資産508,983千円、総資産2,163,982千円、物件売却による売上15,455千円
数量・規模発行済株式総数1,546,000株(株式分割後)、普通株式1株につき500株の株式分割、単元株式数100株
理由

栃木県小山市城北のトランクルームを開業し、物件売却により15,455千円の売上を計上した。新型コロナウイルス感染拡大により先行き不透明な状態が続き、3月の利用者の動きがやや低迷し、4月には岡山支店の解約数が契約数を上回った。

業績への影響

前年同四半期比で売上高は32.6%増加し、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同四半期より縮小したが、当四半期は損失を計上した。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための第12期第1四半期報告
実施日2022年3月24日(提出日)
対象期間第12期第1四半期累計期間(2021年2月1日から2021年4月30日まで)
金額売上高147,813千円、営業損失26,301千円、経常損失23,961千円、四半期純損失16,766千円、資本金170,000千円、純資産508,983千円、総資産2,163,982千円、物件売却による売上15,455千円
数量・規模発行済株式総数1,546,000株(株式分割後)、普通株式1株につき500株の株式分割、単元株式数100株
業績への影響前年同四半期比で売上高は32.6%増加し、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同四半期より縮小したが、当四半期は損失を計上した。
理由栃木県小山市城北のトランクルームを開業し、物件売却により15,455千円の売上を計上した。新型コロナウイルス感染拡大により先行き不透明な状態が続き、3月の利用者の動きがやや低迷し、4月には岡山支店の解約数が契約数を上回った。
根拠となる規則四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第63号)、東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項
関連する過去の開示新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
今後の予定新型コロナウイルス感染症の今後の推移を注視する。
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関決定日

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

3月に栃木県小山市城北のトランクルームを開業し、物件売却により15,455千円の売上を計上したため、前年を上回る売上計上と損失の圧縮ができた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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