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法定開示書類2997ストレージ王不動産

上場申請のための有価証券報告書

東京証券取引所への新規上場申請に伴い、会社の事業内容、財務情報、リスク、株式・ガバナンスの状況をまとめた有価証券報告書を提出した。上場そのものが完了したとの記載ではなく、申請段階の開示である。

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決めたことと、その中身

新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)

対象期間第7期から第11期の主要な経営指標、および第12期第3四半期累計期間(2021年2月1日~2021年10月31日)など
今後東京証券取引所への新規上場申請。上場時には公募増資および売出しによって株式の流動性を確保するよう努める予定。
金額売上高1,875,253千円(第12期第3四半期累計期間)、発行済株式総数1,546,000株、資本金170,000千円など
数量・規模発行済株式1,546,000株、トランクルーム137店舗(2022年1月現在)、従業員18名(2022年2月28日現在)
理由

新規上場申請のため。第11期の業績悪化については、新型コロナウイルス感染症拡大を受けた新規物件開発の一時休止、販売用不動産の売却減少、上場準備に伴う人件費増加などを挙げている。

業績への影響

第11期は売上高1,134,447千円、営業損失73,790千円、経常損失72,095千円、当期純損失68,990千円。第12期第3四半期累計期間は売上高1,875,253千円、営業利益24,400千円、経常利益29,198千円、四半期純利益20,060千円。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
対象期間第7期から第11期の主要な経営指標、および第12期第3四半期累計期間(2021年2月1日~2021年10月31日)など
金額売上高1,875,253千円(第12期第3四半期累計期間)、発行済株式総数1,546,000株、資本金170,000千円など
数量・規模発行済株式1,546,000株、トランクルーム137店舗(2022年1月現在)、従業員18名(2022年2月28日現在)
業績への影響第11期は売上高1,134,447千円、営業損失73,790千円、経常損失72,095千円、当期純損失68,990千円。第12期第3四半期累計期間は売上高1,875,253千円、営業利益24,400千円、経常利益29,198千円、四半期純利益20,060千円。
理由新規上場申請のため。第11期の業績悪化については、新型コロナウイルス感染症拡大を受けた新規物件開発の一時休止、販売用不動産の売却減少、上場準備に伴う人件費増加などを挙げている。
根拠となる規則金融商品取引法第193条の2第1項、株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第211条第6項、東京証券取引所自主規制法人の引受担当者宛通知「『新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』の作成上の留意点について」
今後の予定東京証券取引所への新規上場申請。上場時には公募増資および売出しによって株式の流動性を確保するよう努める予定。
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関決定日実施日関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規上場申請のため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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