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2022年7月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年7月期第2四半期累計は、売上高235億23百万円、営業利益6億12百万円となった。通期の業績予想と年間配当予想は、従来予想から変更されていない。

読む価値
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
612
百万円(営業利益)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

中間期(第2四半期)2021年8月1日〜2022年1月31日連結日本基準
売上高23,523百万円進捗 48.3%
営業利益612百万円進捗 40.7%
経常利益552百万円進捗 39.3%
純利益(親会社株主帰属)353百万円進捗 36.4%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益238.32円
期末の財政状態
総資産13,466百万円
うち純資産 5,614 百万円自己資本比率 41.7%前期末比 -2.3pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業-1,881,665
投資-696,735
財務+1,251,143
純増減-1,327,257

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,970,850千円
セグメント別売上高不動産売買事業 23,183,996千円、不動産賃貸管理事業 339,229千円
セグメント別利益不動産売買事業 1,625,568千円、不動産賃貸管理事業 85,314千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高48,721百万円(前年比 +18.4%)
営業利益1,502百万円(前年比 +23.1%)
経常利益1,405百万円(前年比 +21.7%)
純利益969百万円(前年比 +29.9%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想51.5円 → 51.5円(0.0%)
業績の増減要因

取扱不動産のエリア・販路・種類の拡大、中古マンションの買取強化、ウェブ商談・セミナー・IT重説など非対面接客の導入とDX化、福岡支店の開設。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(該当事項はありません)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規・除外ともに重要な子会社の異動なし(0社)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 4,542千円 / 特別損失 非開示
減価償却費62,547千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数1,482,950
期末自己株式数0
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年8月1日〜2022年1月31日
売上高23,523百万円
営業利益612百万円
経常利益552百万円
親会社株主に帰属する当期純利益353百万円
1株当たり当期純利益238.32円
自己資本比率当期末 41.7% / 前期末 44.0%
総資産13,466百万円
純資産5,614百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー-1,881,665千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-696,735千円
財務活動によるキャッシュ・フロー1,251,143千円
現金及び現金同等物期末残高1,970,850千円
通期業績予想売上高 48,721百万円(前年比 +18.4%) / 営業利益 1,502百万円(前年比 +23.1%) / 経常利益 1,405百万円(前年比 +21.7%) / 純利益 969百万円(前年比 +29.9%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想51.5円 → 51.5円(0.0%)
セグメント別売上高不動産売買事業 23,183,996千円、不動産賃貸管理事業 339,229千円
セグメント別利益不動産売買事業 1,625,568千円、不動産賃貸管理事業 85,314千円
減価償却費62,547千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 4,542千円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(該当事項はありません)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規・除外ともに重要な子会社の異動なし(0社)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数1,482,950
期末自己株式数0
業績の増減要因取扱不動産のエリア・販路・種類の拡大、中古マンションの買取強化、ウェブ商談・セミナー・IT重説など非対面接客の導入とDX化、福岡支店の開設。
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

取扱不動産のエリア・販路・種類を拡大し、中古マンションの買取りを強化したほか、ウェブ商談、セミナー、IT重説など非対面接客とDX化を推進した。2021年12月には福岡支店を開設した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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