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2025年12月期 第2四半期(中間期) 決算短信[日本基準]〔非連結〕

2025年中間期は、売上高が前年同期比53.6%増加し、営業・経常・最終の各損失も前年同期より縮小した。一方、将来成長に向けた広告宣伝や人員体制への先行投資を続けている。

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53.6
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2025年1月1日〜2025年6月30日非連結(個別)日本基準
売上高747百万円前年比 +53.6%進捗 43.0%
営業利益-147百万円
経常利益-151百万円
純利益(親会社株主帰属)-152百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△32.95円
期末の財政状態
総資産1,216百万円
うち純資産 458 百万円自己資本比率 34.6%前期末比 -9.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業-35,905
投資-230,228
財務+36,634
純増減-229,499

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高312,860千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,737百万円(前年比 +49.1%)
営業利益-250百万円
経常利益-259百万円
純利益-261百万円
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因

リーガルテック分野への関心や法務DX投資の高まりを背景に、将来の成長に向けた先行投資を継続し、広告宣伝費や人員体制を強化した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象2025年8月14日開催の取締役会で、SBI新生銀行から300百万円、商工組合中央金庫から100百万円、みずほ銀行から100百万円を運転資金として借り入れることを決議。借入実行日は2025年8月末日予定。
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 306千円、固定資産売却益 62千円 / 特別損失 非開示
減価償却費100,923千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数4,628,798株
期末自己株式数95株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2025年1月1日〜2025年6月30日
売上高747百万円(前年比 +53.6%)
営業利益-147百万円
経常利益-151百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-152百万円
1株当たり当期純利益△32.95円
自己資本比率当期末 34.6 / 前期末 43.7
総資産1,216百万円
純資産458百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー-35,905千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-230,228千円
財務活動によるキャッシュ・フロー36,634千円
現金及び現金同等物期末残高312,860千円
通期業績予想売上高 1,737百万円(前年比 +49.1%) / 営業利益 -250百万円 / 経常利益 -259百万円 / 純利益 -261百万円
年間配当予想0円 → 0円
減価償却費100,923千円
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 306千円、固定資産売却益 62千円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象2025年8月14日開催の取締役会で、SBI新生銀行から300百万円、商工組合中央金庫から100百万円、みずほ銀行から100百万円を運転資金として借り入れることを決議。借入実行日は2025年8月末日予定。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数4,628,798株
期末自己株式数95株
業績の増減要因リーガルテック分野への関心や法務DX投資の高まりを背景に、将来の成長に向けた先行投資を継続し、広告宣伝費や人員体制を強化した。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

リーガルテック分野への関心や法務DXへの投資が高まる中、将来の成長に向けた先行投資を継続し、広告宣伝費や人員体制の強化に取り組んだと説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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