アールプランナー(2983)・方針前進直近の株主総会(2026-04-02)では「再掲」
コーポレート・ガバナンスの確立・強化
FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-04-02。
5記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
効率性・適法性・透明性を重視する企業統治453社が書いているテーマ・逆風2社・追い風453社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに141社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの456件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-02再掲株主総会
「当社は、代表取締役社長直轄の内部監査室を設置し、各部門の業務執行及びコンプライアンス遵守状況等の監査を定期的に実施し、監査結果については、代表取締役社長、取締役会及び監査役会に報告しております。」
内部監査、取締役会、監査役会を通じた内部統制・ガバナンス体制を再確認している。 - FY2024前進有価証券報告書
「サステナビリティに関する課題については、経営会議及びリスク・マネジメント委員会で審議・検討して取締役会に報告しております。」
従来のコーポレート・ガバナンス体制の説明に加え、サステナビリティ課題を経営会議・リスク管理機関で検討し取締役会へ報告する経路を明示した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「継続企業として収益を拡充し企業価値を向上させ、ステークホルダーの利益を最大化するために、コーポレート・ガバナンスの確立が不可欠なものと認識しております。」
取締役会、監査役会、内部監査室、経営会議、リスク・コンプライアンス委員会、報酬諮問委員会を通じたガバナンス強化方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「継続企業として収益を拡充し企業価値を向上させ、ステークホルダーの利益を最大化するために、コーポレート・ガバナンスの確立が不可欠なものと認識しております。」
取締役会、監査役会、内部監査室、経営会議、各委員会を通じたガバナンス強化方針を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「継続企業として収益を拡充し企業価値を向上させ、ステークホルダーの利益を最大化するために、コーポレート・ガバナンスの確立が不可欠なものと認識しております。」
取締役会、監査役会、内部監査室、経営会議、各委員会を通じて効率性・健全性・透明性を確保するとしている。