ADワークスグループ(2982)・施策再掲
CVC株式売買を踏まえたEBITDA算出方法の変更
FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
EBITDA定義の変更2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「CVC事業における保有株式の売買が今後見込まれることから、第1四半期連結会計期間よりEBITDAの算出方法を変更しております。なお、変更後の算出方法による前第3四半期連結累計期間におけるEBITDAは1,232百万円、変更前の算出方法による当第3四半期連結累計期間におけるEBITDAは1,908百万円であります。」
CVC事業における保有株式売買を踏まえたEBITDA算出方法の変更を継続適用し、変更後・変更前の比較値を開示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「CVC事業における保有株式の売買が今後見込まれることから、第1四半期連結会計期間よりEBITDAの算出方法を変更しております。なお、変更後の算出方法による前第2四半期連結累計期間におけるEBITDAは893百万円、変更前の算出方法による当第2四半期連結累計期間におけるEBITDAは1,441百万円であります。」
CVC事業における保有株式売買を踏まえたEBITDA算出方法の変更を第2四半期でも継続適用し、変更前後の比較値を開示している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「CVC事業における保有株式の売買が今後見込まれることから、当第1四半期連結会計期間よりEBITDAの算出方法を変更しております。」
2023年第1四半期から、EBITDAを従来の営業利益ベースから、税金等調整前四半期純利益に特別損益、金融関連費用、償却費等を加減する方法へ変更した。変更後の当四半期EBITDAは435百万円、変更前では312百万円と開示している。