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決算2981ランディックス不動産

2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2027年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比21.7%増、営業利益が38.2%増となり、増収増益だった。通期の業績予想と配当予想は、直近公表値から変更されていない。

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規模
38.2
営業利益前年同期比(%)
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この期間の実績

第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準
売上高8,131百万円前年比 +21.7%進捗 28.5%
営業利益1,436百万円前年比 +38.2%進捗 44.5%
経常利益1,354百万円前年比 +37.0%進捗 46.7%
純利益(親会社株主帰属)862百万円前年比 +34.1%進捗 45.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益151.43円
期末の財政状態
総資産24,915百万円
うち純資産 10,587 百万円自己資本比率 42.5%前期末比 +3.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高sumuzu事業 8,102,111千円(前年比 +21.8%)、賃貸事業 28,965千円(前年比 -0.6%)
セグメント別利益sumuzu事業 1,548,037千円(前年比 +33.5%)、賃貸事業 11,041千円(前年比 -22.7%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高28,500百万円(前年比 +21.1%)
営業利益3,230百万円(前年比 +7.6%)
経常利益2,900百万円(前年比 +4.3%)
純利益1,885百万円(前年比 +1.9%)
年間配当予想47円 → 56円(+19.1%)
業績の増減要因

大型住宅用地及び収益用不動産の販売、富裕層顧客からの口コミ紹介・リピート、自社メディア及びSNSの活用による安定した集客により、売上高・利益ともに伸長。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(重要な変更なし)
重要な後発事象資本金501,074,080円のうち201,074,080円を減少し、その他資本剰余金へ振り替える減資。効力発生日は2026年9月15日予定で、純資産総額や発行済株式総数には影響しない。
減価償却費11,462千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数5,699,586株
期末自己株式数756株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年4月1日〜2026年6月30日
売上高8,131百万円(前年比 +21.7%)
営業利益1,436百万円(前年比 +38.2%)
経常利益1,354百万円(前年比 +37.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益862百万円(前年比 +34.1%)
1株当たり当期純利益151.43円
自己資本比率当期末 42.5 / 前期末 39.1
総資産24,915百万円
純資産10,587百万円
通期業績予想売上高 28,500百万円(前年比 +21.1%) / 営業利益 3,230百万円(前年比 +7.6%) / 経常利益 2,900百万円(前年比 +4.3%) / 純利益 1,885百万円(前年比 +1.9%)
年間配当予想47円 → 56円(+19.1%)
セグメント別売上高sumuzu事業 8,102,111千円(前年比 +21.8%)、賃貸事業 28,965千円(前年比 -0.6%)
セグメント別利益sumuzu事業 1,548,037千円(前年比 +33.5%)、賃貸事業 11,041千円(前年比 -22.7%)
減価償却費11,462千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(重要な変更なし)
重要な後発事象資本金501,074,080円のうち201,074,080円を減少し、その他資本剰余金へ振り替える減資。効力発生日は2026年9月15日予定で、純資産総額や発行済株式総数には影響しない。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数5,699,586株
期末自己株式数756株
業績の増減要因大型住宅用地及び収益用不動産の販売、富裕層顧客からの口コミ紹介・リピート、自社メディア及びSNSの活用による安定した集客により、売上高・利益ともに伸長。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

富裕層顧客からの口コミ紹介・リピート、自社メディアやSNSによる集客、ホームページ強化、既存顧客へのサポート拡充により販売件数を確保したことに加え、大型住宅用地及び収益用不動産を販売したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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