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発生事実2981ランディックス不動産

主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせおよび公開買付に準ずる行為として政令で定める買集め行為に関するお知らせ

岡田和也氏が保有するランディックス株式920,000株を、同氏が代表社員を務めるエムジェイ・アール合同会社へ譲渡しました。これにより、エムジェイ・アール合同会社が筆頭株主となり、岡田氏は筆頭株主ではなくなりました。

読む価値
31軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
920000
株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

主要株主である筆頭株主の異動および公開買付けに準ずる行為として政令で定める買集め行為

対象となる主体

株式会社ランディックス、岡田和也、エムジェイ・アール合同会社

対象拠点・対象製品

株式会社ランディックス株式

発生2026年6月1日
同日
認知・通知受領2026年6月1日

(エムジェイ・アール合同会社から当社株式を取得する旨の連絡を受けた日)

同日
この開示2026年6月1日

会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。

原因

岡田和也が保有する当社株式の一部(920,000株)を、同氏が代表社員を務める資産管理会社であるエムジェイ・アール合同会社に譲渡したため。

業績への影響額

経営および業績に与える影響はありません(影響額の記載なし)

業績予想への影響

当該異動に伴う経営および業績に与える影響はありません。

議決権所有割合の異動

岡田和也40.79%→24.65%(-16.14pt)大株主順位 第1位 → 第2位
エムジェイ・アール合同会社17.74%→33.89%(+16.15pt)大株主順位 第2位 → 第1位

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。

異動前の議決権所有割合

岡田和也:23,250個(2,325,000株)、40.79%、第1位(2026年5月31日現在)。エムジェイ・アール合同会社:10,114個(1,011,400株)、17.74%、第2位(2026年5月31日現在)。

異動後の議決権所有割合

岡田和也:14,050個(1,405,000株)、24.65%、第2位。エムジェイ・アール合同会社:19,314個(1,931,400株)、33.89%、第1位。総株主の議決権数5,698,800個を基準に算出。

関係する手続き

種類

公開買付けに準ずる行為として政令で定める買集め行為

今後の見通し

上記株式譲渡は岡田和也から同氏が代表社員を務める資産管理会社に対するものであり、当該異動に伴う経営および業績に与える影響はありません。

発生した事象
項目内容
事象の名称主要株主である筆頭株主の異動および公開買付けに準ずる行為として政令で定める買集め行為
発生日2026年6月1日
認知日・通知受領日2026年6月1日(エムジェイ・アール合同会社から当社株式を取得する旨の連絡を受けた日)
対象となる主体株式会社ランディックス、岡田和也、エムジェイ・アール合同会社
対象拠点・対象製品株式会社ランディックス株式
原因岡田和也が保有する当社株式の一部(920,000株)を、同氏が代表社員を務める資産管理会社であるエムジェイ・アール合同会社に譲渡したため。
業績への影響額経営および業績に与える影響はありません(影響額の記載なし)
業績予想への影響当該異動に伴う経営および業績に与える影響はありません。
訴訟・手続きの種類公開買付けに準ずる行為として政令で定める買集め行為
異動前の議決権所有割合岡田和也:23,250個(2,325,000株)、40.79%、第1位(2026年5月31日現在)。エムジェイ・アール合同会社:10,114個(1,011,400株)、17.74%、第2位(2026年5月31日現在)。
異動後の議決権所有割合岡田和也:14,050個(1,405,000株)、24.65%、第2位。エムジェイ・アール合同会社:19,314個(1,931,400株)、33.89%、第1位。総株主の議決権数5,698,800個を基準に算出。
今後の見通し上記株式譲渡は岡田和也から同氏が代表社員を務める資産管理会社に対するものであり、当該異動に伴う経営および業績に与える影響はありません。
この書類が述べていない項目(13件)
計上する会計期間裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

岡田和也氏が保有する当社株式の一部を、同氏が代表社員を務める資産管理会社であるエムジェイ・アール合同会社に譲渡したため。会社は、この異動に伴う経営および業績への影響はないとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせおよび公開買付に準ずる行為として政令で定める買集め行為に関するお知らせ|ランディックス(2981)の適時開示 | Komori