Komori
その他開示2981ランディックス不動産

ランディックス、ツクルバ社・note社らと共に合計31社で「IRマガジン」創刊

ランディックスは、ツクルバとnoteが中心となって立ち上げた、31社の上場企業が参加する投資家向け情報発信メディア「IRマガジン」を創刊した。参加企業のIR記事をnote上でまとめて届け、投資家が掲載通知を受け取れるようにする取り組みである。

読む価値
55注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
31
社(参加上場企業数)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発表された内容

IRマガジン
適用分野(この発表が対象とする用途)

投資家向けIR情報発信・IRコミュニケーション

提供開始日2023年3月23日(創刊、実績)
会社が数字で示したこと
利用実績

noteの会員数585万人(2022年11月時点)、作品約3,000万件。IRマガジン自体の利用実績は非開示。

相手先と当社の関係
ランディックス2981
当社との関係

IRマガジンに共同参加する上場企業。ツクルバとnoteが中心となって企画を立ち上げ、noteが運営する。資本関係・人的関係についての記載はない。

相手先株式会社ツクルバ(東証:2978)note株式会社(東証:5243)

ツクルバはIRマガジンを発案した企業。noteはメディアプラットフォームを提供し、IRマガジンの運営を担う企業。noteは文章・画像・音声・動画を投稿・閲覧できるメディアプラットフォームを運営し、2014年4月にサービス開始、約3,000万件の作品、会員数585万人(2022年11月時点)。

拠点(この発表が示した場所)

参加上場企業31社

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

資本所得倍増プラン(資本主義実現会議、2022年11月28日決定)

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名IRマガジン
相手先株式会社ツクルバ(東証:2978)、note株式会社(東証:5243)
相手先の概要ツクルバはIRマガジンを発案した企業。noteはメディアプラットフォームを提供し、IRマガジンの運営を担う企業。noteは文章・画像・音声・動画を投稿・閲覧できるメディアプラットフォームを運営し、2014年4月にサービス開始、約3,000万件の作品、会員数585万人(2022年11月時点)。
当社との関係IRマガジンに共同参加する上場企業。ツクルバとnoteが中心となって企画を立ち上げ、noteが運営する。資本関係・人的関係についての記載はない。
提供開始日2023年3月23日(創刊、実績)
適用分野投資家向けIR情報発信・IRコミュニケーション
拠点の規模参加上場企業31社
利用実績noteの会員数585万人(2022年11月時点)、作品約3,000万件。IRマガジン自体の利用実績は非開示。
出典資本所得倍増プラン(資本主義実現会議、2022年11月28日決定)
この書類が述べていない項目(9件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地定量的な効果業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

投資家とのIRコミュニケーションを向上させ、参加企業のIR情報をより迅速に投資家へ届け、投資判断に役立ててもらうため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
ランディックス、ツクルバ社・note社らと共に合計31社で「IRマガジン」創刊|ランディックス(2981)の適時開示 | Komori