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決算2981ランディックス不動産

2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年3月期第2四半期累計は、売上高が前年同期比46.8%増、営業利益が12.9%増となり、増収増益でした。通期業績予想は据え置かれた一方、年間配当予想は55円から65円へ10円引き上げられました。

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この期間の実績

中間期(第2四半期)2022年4月1日〜2022年9月30日連結日本基準
売上高7,579百万円前年比 +46.8%進捗 50.5%
営業利益1,135百万円前年比 +12.9%進捗 73.2%
経常利益1,097百万円前年比 +11.2%進捗 73.1%
純利益(親会社株主帰属)717百万円前年比 +11.1%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益253.67円
期末の財政状態
総資産13,305百万円
うち純資産 6,209 百万円自己資本比率 46.7%前期末比 +2.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高sumuzu事業 7,526,248千円(前年比 +46.5%)、賃貸事業 52,795千円(前年比 +102.6%)
セグメント別利益sumuzu事業 1,258,200千円(前年比 +13.3%)、賃貸事業 25,951千円(前年比 +132.1%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高15,000百万円(前年比 +34.8%)
営業利益1,550百万円(前年比 +5.3%)
経常利益1,500百万円(前年比 +5.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益970百万円(前年比 +3.5%)
業績予想の修正なし
年間配当予想55円 → 65円(+18.2%)
業績の増減要因

若手人材の積極採用・育成による新規顧客アプローチの数と質の向上、既存顧客への長期的サポートと丁寧な提案、高額物件の順調な販売、賃貸用不動産の取得とリゾート賃貸物件の稼働率上昇。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 重要な子会社の異動なし
特別損益の内訳特別利益 保険解約返戻金 7,427千円 / 特別損失 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 個人投資家向け
期末発行済株式数2,827,793
期末自己株式数106
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2022年9月30日
売上高7,579百万円(前年比 +46.8%)
営業利益1,135百万円(前年比 +12.9%)
経常利益1,097百万円(前年比 +11.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益717百万円(前年比 +11.1%)
1株当たり当期純利益253.67円
自己資本比率当期末 46.7 / 前期末 44.2
総資産13,305百万円
純資産6,209百万円
通期業績予想売上高 15,000百万円(前年比 +34.8%) / 営業利益 1,550百万円(前年比 +5.3%) / 経常利益 1,500百万円(前年比 +5.7%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 970百万円(前年比 +3.5%)
業績予想の修正なし
年間配当予想55円 → 65円(+18.2%)
セグメント別売上高sumuzu事業 7,526,248千円(前年比 +46.5%)、賃貸事業 52,795千円(前年比 +102.6%)
セグメント別利益sumuzu事業 1,258,200千円(前年比 +13.3%)、賃貸事業 25,951千円(前年比 +132.1%)
特別損益の内訳特別利益 保険解約返戻金 7,427千円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 重要な子会社の異動なし
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 個人投資家向け
期末発行済株式数2,827,793
期末自己株式数106
業績の増減要因若手人材の積極採用・育成による新規顧客アプローチの数と質の向上、既存顧客への長期的サポートと丁寧な提案、高額物件の順調な販売、賃貸用不動産の取得とリゾート賃貸物件の稼働率上昇。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

若手人材の採用・育成によって新規顧客へのアプローチの数と質を高め、既存顧客には長期的なサポートと丁寧な提案を行ったこと、高額物件が順調に売れたこと、賃貸物件の取得やリゾート賃貸物件の稼働率上昇により賃料収入が安定したこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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