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決算説明資料2981ランディックス不動産

2022年3月期 通期 決算説明資料

2022年3月期は、収益用不動産の寄与と住宅需要の取り込みにより、売上高・営業利益・経常利益・純利益がいずれも過去最高となった。営業利益率も前期の7.8%から13.2%へ改善した。

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この資料の中身

決算説明資料2022年3月期 通期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高11,129百万円+35.6%
営業利益1,471百万円+118.9%
経常利益1,419百万円+122.0%
純利益937百万円+118.2%
営業利益率13.2%
売上総利益率2022年3月期は大幅回復。前年同期比の具体的な増減ポイントは非開示
当四半期3か月の実績
売上高
2,360百万円
営業利益
84百万円
通期業績予想
2023年3月期
売上高
15,000百万円
営業利益
1,550百万円
経常利益
1,500百万円
当期純利益
970百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
2022年3月期
売上高101.2
営業利益102.9
経常利益101.4
当期純利益104.1
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
当初想定通り順調に拡大
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
収益物件の寄与、新型コロナ禍の住宅ニーズ取り込み、在庫増加、固定費拡大の抑制。要因別の損益増減額は非開示
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
売上総利益率の高い収益物件等を継続して仕入・販売すること、人員増強に伴う採用・教育費および広告コストを見込む
新しい施策
  • 文京区・杉並区・中野区へのエリア拡大
  • 収益用不動産事業の本格展開・クロスセル強化
  • 自社メディア改良とLANDIXプレミアムクラブの活用
  • sumuzu Matchingの強化
  • インサイドセールスの強化
  • 既存事業とシナジーのある新規事業およびM&A
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 累計顧客データストック数30,976人
    前年同期比+48.4%
  • 土地の平均在庫保有期間2.92か月
    前年同期比前期3.9か月から短縮
  • 自己資本比率44.2%
    前年同期比前期末53.4%
  • 紹介・リピート成約比率26.3%
  • ネットからの成約比率52.2%
中期経営計画の目標
目標年度2025年3月期
売上高
300億円
自己資本比率
30%
棚卸資産保有期間
4か月以内
財務目標
自己資本比率
目標値30%
実績値44.2%
市場規模・シェア
  • 東京都戸建住宅市場2.6兆円/年間
  • 東京都23区1.9兆円
  • 当社の中長期的事業領域6,500億円
  • 2022年3月期当社物件販売量169億円相当
店舗数・拠点数
期末拠点数は桜新町本店、自由が丘センター、自由が丘サテライトオフィス、目黒本社。期中の出退店数は非開示
従業員数
73名役員除く、連結、2022年3月末
採用計画人員増強による採用・教育を予定
年間配当
1株当たり年間配当は2022年3月期60円、2023年3月期は増配見込み。中間・期末の内訳は非開示
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年3月期 通期
売上高11,129百万円(前年比 +35.6%)
営業利益1,471百万円(前年比 +118.9%)
経常利益1,419百万円(前年比 +122.0%)
純利益937百万円(前年比 +118.2%)
売上総利益率2022年3月期は大幅回復。前年同期比の具体的な増減ポイントは非開示
営業利益率13.2%
当四半期3か月の実績売上高 2,360百万円 / 営業利益 84百万円
通期業績予想2023年3月期 売上高 15,000百万円 / 営業利益 1,550百万円 / 経常利益 1,500百万円 / 当期純利益 970百万円
通期予想に対する進捗率2022年3月期 売上高 101.2 / 営業利益 102.9 / 経常利益 101.4 / 当期純利益 104.1
計画に対する自己評価当初想定通り順調に拡大
増減要因の内訳収益物件の寄与、新型コロナ禍の住宅ニーズ取り込み、在庫増加、固定費拡大の抑制。要因別の損益増減額は非開示
主要KPI指標名 累計顧客データストック数 / 値 30,976人 / 前年同期比 48.4人、指標名 土地の平均在庫保有期間 / 値 2.92か月 / 前年同期比 前期3.9か月から短縮、指標名 自己資本比率 / 値 44.2% / 前年同期比 前期末53.4%、指標名 紹介・リピート成約比率 / 値 26.3% / 前年同期比 非開示、指標名 ネットからの成約比率 / 値 52.2% / 前年同期比 非開示
店舗数・拠点数期末拠点数は桜新町本店、自由が丘センター、自由が丘サテライトオフィス、目黒本社。期中の出退店数は非開示
従業員数73名(役員除く、連結、2022年3月末)
業績見通しの前提売上総利益率の高い収益物件等を継続して仕入・販売すること、人員増強に伴う採用・教育費および広告コストを見込む
中期経営計画の目標目標年度 2025年3月期 / 売上高 300億円 / 自己資本比率 30% / 棚卸資産保有期間 4か月以内
財務目標自己資本比率 目標値 30% / 実績値 44.2%
年間配当1株当たり年間配当は2022年3月期60円、2023年3月期は増配見込み。中間・期末の内訳は非開示
市場規模・シェア2.6兆円/年間、1.9兆円、6,500億円、169億円相当
新しい施策文京区・杉並区・中野区へのエリア拡大、収益用不動産事業の本格展開・クロスセル強化、自社メディア改良とLANDIXプレミアムクラブの活用、sumuzu Matchingの強化、インサイドセールスの強化、既存事業とシナジーのある新規事業およびM&A
この書類が述べていない項目(9件)
販管費セグメント別実績単価と数量の指標見通しに織り込んだリスク額配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

収益物件の寄与、新型コロナ禍で高まった住宅ニーズの取り込み、顧客データを活用した販売部門と仕入部門の連携、固定費拡大の抑制が理由として説明されている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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