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決算説明資料2981ランディックス不動産

2022年3月期 第3四半期 決算説明資料

2022年3月期第3四半期累計は、売上高・営業利益・純利益が前年同期を大きく上回った。収益物件の取り扱い強化と在庫保有期間の短縮を背景に、通期予想を売上高10%、営業利益30%引き上げた。

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この資料の中身

決算説明資料2022年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高8,768百万円+56.7%
営業利益1,387百万円+249.4%
経常利益1,353百万円+262.7%
純利益885百万円+256.9%
当四半期3か月の実績
売上高
2,554百万円
営業利益
381百万円
通期業績予想
売上高
11,000百万円
営業利益
1,430百万円
経常利益
1,400百万円
当期純利益
900百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高79.7%
営業利益97.0%
経常利益96.6%
当期純利益98.4%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
通期業績予想110億に対し順調に推移
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
収益物件の取り扱い強化、利益率の高い販売物件の複数獲得、注文住宅用土地販売期間・建売物件保有期間の短縮、販管費圧縮
新しい施策
  • 目黒駅徒歩3分の新本社への移転
  • 会社ロゴ・Web・企業理念の刷新
  • LANDIXプレミアムクラブの展開
  • 注文住宅コンサルティング『sumuzu Matching』の専門人材強化
  • 富裕層向け収益用不動産事業と対象エリアの拡大
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 平均在庫保有期間(土地)3.02か月
    前年同期比前期実績3.9か月
  • 確定在庫6,840百万円
    前年同期比前期末時点4,719百万円
  • 自己資本比率46.4%
    前年同期比前期末53.4%
  • 累計顧客データストック数26,748件
    前年同期比43.0%増
市場規模・シェア
純金融資産保有額3,000万円以上のアッパーマス層以上を主なターゲットとし、対象世帯数は1,187万世帯
店舗数・拠点数
期末の事業拠点は桜新町本店、自由が丘センター、恵比寿センター、自由が丘サテライトオフィス、目黒本社。期中に目黒本社を2022年1月より開設。出退店数の網羅的記載は非開示
従業員数
人数68名
時点2021年12月末
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年3月期 第3四半期
売上高8,768百万円(前年比 +56.7%)
営業利益1,387百万円(前年比 +249.4%)
経常利益1,353百万円(前年比 +262.7%)
純利益885百万円(前年比 +256.9%)
当四半期3か月の実績売上高 2,554百万円 / 営業利益 381百万円
通期業績予想売上高 11,000百万円 / 営業利益 1,430百万円 / 経常利益 1,400百万円 / 当期純利益 900百万円
通期予想に対する進捗率売上高 79.7% / 営業利益 97.0% / 経常利益 96.6% / 当期純利益 98.4%
計画に対する自己評価通期業績予想110億に対し順調に推移
増減要因の内訳収益物件の取り扱い強化、利益率の高い販売物件の複数獲得、注文住宅用土地販売期間・建売物件保有期間の短縮、販管費圧縮
主要KPI指標名 平均在庫保有期間(土地) / 値 3.02か月 / 前年同期比 前期実績3.9か月、指標名 確定在庫 / 値 6,840百万円 / 前年同期比 前期末時点4,719百万円、指標名 自己資本比率 / 値 46.4% / 前年同期比 前期末53.4%、指標名 累計顧客データストック数 / 値 26,748件 / 前年同期比 43.0%増
店舗数・拠点数期末の事業拠点は桜新町本店、自由が丘センター、恵比寿センター、自由が丘サテライトオフィス、目黒本社。期中に目黒本社を2022年1月より開設。出退店数の網羅的記載は非開示
従業員数人数 68名 / 時点 2021年12月末
市場規模・シェア純金融資産保有額3,000万円以上のアッパーマス層以上を主なターゲットとし、対象世帯数は1,187万世帯
新しい施策目黒駅徒歩3分の新本社への移転、会社ロゴ・Web・企業理念の刷新、LANDIXプレミアムクラブの展開、注文住宅コンサルティング『sumuzu Matching』の専門人材強化、富裕層向け収益用不動産事業と対象エリアの拡大
この書類が述べていない項目(15件)
売上総利益率営業利益率販管費セグメント別実績単価と数量の指標業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

収益物件の取り扱い強化により利益率の高い販売物件を複数獲得したこと、主力の注文住宅用土地販売期間・建売物件の保有期間短縮により販管費を圧縮したことから、利益率が当初予想を上回ったため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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