読む価値
32軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
2116700
株書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
株式の売出し(引受人の買取引受けによる売出し)及びオーバーアロットメントによる売出し
発行・処分する株式数
普通株式2,116,700株(引受人の買取引受けによる売出し)、普通株式317,400株を上限(オーバーアロットメントによる売出し)
割当予定先
公募・売出しのため特定の割当先なし。売出人はソニーグループ株式会社、オーバーアロットメントの売出人はSMBC日興証券株式会社
新株予約権の条件
行使価額
グリーンシューオプションの行使価額は非開示
行使期間
グリーンシューオプションの行使期限は2025年3月25日
譲渡制限の条件
譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。
譲渡制限期間
売出価格等決定日から、引受人の買取引受けによる売出しの受渡期日から起算して180日目の日まで
譲渡制限の解除条件
SMBC日興証券株式会社及び大和証券株式会社の事前の書面による承諾がある場合。両社は合意内容の解除又はロックアップ期間の短縮が可能
募集の体制
引受人・主幹事
事務主幹事会社:SMBC日興証券株式会社、共同主幹事会社:大和証券株式会社
オーバーアロットメント
売出株式数317,400株を上限。グリーンシューオプションによる追加取得も上限317,400株
割当予定先の保有方針
ソニーグループ株式会社及び当社株主の西山和良は、売出価格等決定日から受渡期日から起算して180日目の日まで、事前の書面承諾なく当社普通株式等を売却しない旨を合意(ロックアップ)。ただし、SMBC日興証券株式会社及び大和証券株式会社は解除・短縮できる
払込金額の算定根拠
売出価格等決定日の東京証券取引所における終値に0.90~1.00を乗じた価格を仮条件とし、需要状況等を勘案して決定
業績への影響
本件売出しによる当社の業績への影響は非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 株式の売出し(引受人の買取引受けによる売出し)及びオーバーアロットメントによる売出し |
| 発行・処分する株式数 | 普通株式2,116,700株(引受人の買取引受けによる売出し)、普通株式317,400株を上限(オーバーアロットメントによる売出し) |
| 割当予定先 | 公募・売出しのため特定の割当先なし。売出人はソニーグループ株式会社、オーバーアロットメントの売出人はSMBC日興証券株式会社 |
| 割当予定先の保有方針 | ソニーグループ株式会社及び当社株主の西山和良は、売出価格等決定日から受渡期日から起算して180日目の日まで、事前の書面承諾なく当社普通株式等を売却しない旨を合意(ロックアップ)。ただし、SMBC日興証券株式会社及び大和証券株式会社は解除・短縮できる |
| 払込金額の算定根拠 | 売出価格等決定日の東京証券取引所における終値に0.90~1.00を乗じた価格を仮条件とし、需要状況等を勘案して決定 |
| 行使価額 | グリーンシューオプションの行使価額は非開示 |
| 行使期間 | グリーンシューオプションの行使期限は2025年3月25日 |
| 譲渡制限期間 | 売出価格等決定日から、引受人の買取引受けによる売出しの受渡期日から起算して180日目の日まで |
| 譲渡制限の解除条件 | SMBC日興証券株式会社及び大和証券株式会社の事前の書面による承諾がある場合。両社は合意内容の解除又はロックアップ期間の短縮が可能 |
| 引受人・主幹事 | 事務主幹事会社:SMBC日興証券株式会社、共同主幹事会社:大和証券株式会社 |
| オーバーアロットメント | 売出株式数317,400株を上限。グリーンシューオプションによる追加取得も上限317,400株 |
| 業績への影響 | 本件売出しによる当社の業績への影響は非開示 |
この書類が述べていない項目(16件)
発行価額・処分価額発行価額の総額調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途払込期日希薄化率発行済株式総数新株予約権の個数無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。株主構成を多様化し、浮動株比率を高めることで、TOPIXへの組み入れ維持と株主価値の向上を図るため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。