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決算説明資料2025年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高10,152百万円+35.0%
営業利益1,289百万円+112.0%
経常利益1,195百万円+124.0%
純利益663百万円+80.0%親会社株主に帰属する四半期純利益
当四半期3か月の実績ARR 4,878百万円、LHの契約社数220社・平均単価619千円/月、PTの契約社数4,182社・平均単価52千円/月など、第2四半期(7~9月)単独のKPIが示されている。損益の3か月単独数値は非開示。
通期業績予想
売上高
27,000百万円
ARR
6,200百万円
営業利益
3,050百万円
調整EBITDA
3,600百万円
経常利益
2,900百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
1,850百万円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
- みずほ銀行とのクラウドサービス連携を開始し、不動産価格推定エンジンをMizuho Insight Portalに搭載
- 賃貸管理業界向け『SRE AI賃料査定 CLOUD』を2024年9月から提供開始
- 冷凍保管スペースのオンデマンドプラットフォーム『COLD X NETWORK』を2024年10月から提供開始
- SISCのSoftware Architecture Division内にPM専門チームを組成
- PTの新プロダクト『AI賃料査定』をローンチ
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ARR4,878百万円前年同期比45%伸長
- 直近12か月平均月次解約率0.3%
- LH課金契約社数220社
- PT課金契約社数4,182社
- L&P期末AUM通期目標1,100億円前年同期比前年度648億円から+70%目標
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- 契約社数220社事業LH前四半期比+23社
- 平均単価619千円/月事業LH前四半期比+4千円
- 契約社数4,182社事業PT前四半期比+111社
- 平均単価52千円/月事業PT前四半期比▲1千円
セグメント別実績
AICC
売上高
3,287百万円
セグメント利益
933百万円
売上高前年同期比_pct54
利益前年同期比_pct29
L&P
売上高
7,226百万円
セグメント利益
520百万円
売上高前年同期比_pct26
利益前年同期比_pct888
中期経営計画の目標
28年3月期を中期的目線とする全社収益性向上を示しているが、具体的な目標値は非開示。市場規模・シェア
- IT/ヘルスケア3兆円
- 金融3.9兆円
- 不動産1.2兆円
従業員数
人数482名
基準日2024年4月1日
補足AICC事業従事者304名。受け入れ出向や契約・派遣社員を含む。期中増減・採用計画は非開示。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年3月期 第2四半期 |
| 売上高 | 10,152百万円(前年比 +35.0%) |
| 営業利益 | 1,289百万円(前年比 +112.0%) |
| 経常利益 | 1,195百万円(前年比 +124.0%) |
| 純利益 | 663百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)(前年比 +80.0%) |
| 当四半期3か月の実績 | ARR 4,878百万円、LHの契約社数220社・平均単価619千円/月、PTの契約社数4,182社・平均単価52千円/月など、第2四半期(7~9月)単独のKPIが示されている。損益の3か月単独数値は非開示。 |
| 通期業績予想 | 売上高 27,000百万円 / ARR 6,200百万円 / 営業利益 3,050百万円 / 調整EBITDA 3,600百万円 / 経常利益 2,900百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,850百万円 |
| セグメント別実績 | AICC 売上高 3,287百万円 / セグメント利益 933百万円 / 売上高前年同期比_pct 54 / 利益前年同期比_pct 29 / L&P 売上高 7,226百万円 / セグメント利益 520百万円 / 売上高前年同期比_pct 26 / 利益前年同期比_pct 888 |
| 主要KPI | 指標名 ARR / 値 4,878百万円 / 前年同期比 45%伸長、指標名 直近12か月平均月次解約率 / 値 0.3% / 前年同期比 非開示、指標名 LH課金契約社数 / 値 220社 / 前年同期比 非開示、指標名 PT課金契約社数 / 値 4,182社 / 前年同期比 非開示、指標名 L&P期末AUM通期目標 / 値 1,100億円 / 前年同期比 前年度648億円から+70%目標 |
| 単価と数量の指標 | 事業 LH / 指標名 契約社数 / 値 220社 / 前四半期比 +23社、事業 LH / 指標名 平均単価 / 値 619千円/月 / 前四半期比 +4千円、事業 PT / 指標名 契約社数 / 値 4,182社 / 前四半期比 +111社、事業 PT / 指標名 平均単価 / 値 52千円/月 / 前四半期比 ▲1千円 |
| 従業員数 | 人数 482名 / 基準日 2024年4月1日 / 補足 AICC事業従事者304名。受け入れ出向や契約・派遣社員を含む。期中増減・採用計画は非開示。 |
| 中期経営計画の目標 | 28年3月期を中期的目線とする全社収益性向上を示しているが、具体的な目標値は非開示。 |
| 市場規模・シェア | 市場 IT/ヘルスケア / 値 3兆円、市場 金融 / 値 3.9兆円、市場 不動産 / 値 1.2兆円 |
| 新しい施策 | みずほ銀行とのクラウドサービス連携を開始し、不動産価格推定エンジンをMizuho Insight Portalに搭載、賃貸管理業界向け『SRE AI賃料査定 CLOUD』を2024年9月から提供開始、冷凍保管スペースのオンデマンドプラットフォーム『COLD X NETWORK』を2024年10月から提供開始、SISCのSoftware Architecture Division内にPM専門チームを組成、PTの新プロダクト『AI賃料査定』をローンチ |
この書類が述べていない項目(16件)
売上総利益率営業利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。AICCでは、ヘルスケア領域で複数施設を運営する大型医療法人との契約開始、PT事業の想定を上回る進捗、LH事業の単価上昇が寄与した。L&Pでは、第1四半期の大型案件の影響により大幅増益を維持した。成長投資や人材採用、本社オフィス増床工事に伴う既存オフィス内装の一部除却も行われた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。