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決算説明資料2980SREホールディングス不動産

2025年3月期第1四半期 決算説明資料

2025年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比18%、営業利益が321%増加した。メディックスの連結効果やAICCのストック収入の伸長、L&Pのアセットマネジメント収益拡大が業績を押し上げた。

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321
営業利益の前年同期比(%)
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この資料の中身

決算説明資料2025年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高5,067百万円+18.0%
営業利益851百万円+321.0%
経常利益815百万円+388.0%
純利益497百万円+271.0%親会社株主に帰属する四半期純利益
当四半期3か月の実績売上高5,067百万円、営業利益851百万円、経常利益815百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益497百万円(4~6月累計として表示)
通期業績予想
売上高
27,000百万円
営業利益
3,050百万円
経常利益
2,900百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
1,850百万円
調整EBITDA
3,600百万円
ARR
6,200百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
通期のガイダンス達成に向け順調に進捗
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
メディックスM&A、ストック収入の成長、顧客獲得、成長投資、組織増強、アセットマネジメント事業の収益拡大など。要因別金額は非開示
新しい施策
  • パラマウントベッド株式会社とのライフログデータを活用した遠隔診療の実地検証開始
  • 霞ヶ関キャピタル株式会社との合弁会社X NETWORK株式会社の設立
  • 冷凍保管スペースのオンデマンドプラットフォームCOLD X NETWORKの提供予定
  • クリニック向け生成AIチャットボットの展開
  • SISCのSoftware Architecture Division内でのPM専門チーム組成
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ARR4,642百万円
    前年同期比+50.0%
  • クラウドソリューション課金契約社数4,265社
  • 平均月次解約率0.4%
    前年同期比低位安定
  • LH契約社数195社
    前年同期比前年度4Q比+11社
  • LH平均単価619千円/月
    前年同期比前年度4Q比+4千円
  • PT契約社数4,070社
    前年同期比前年度4Q比+209社
  • PT平均単価53千円/月
    前年同期比前期4Qからの季節要因により減少
  • AUM1,100億円
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • LH契約社数195社
    比較前年度4Q比+11社
  • LH平均単価619千円/月
    比較前年度4Q比+4千円
  • PT契約社数4,070社
    比較前年度4Q比+209社
  • PT平均単価53千円/月
    比較前期4Qからの季節要因により減少
セグメント別実績
AICC
売上高
1,615百万円
売上高前年同期比57
セグメント利益
432百万円
セグメント利益前年同期比23
L&P
売上高
3,634百万円
売上高前年同期比6
セグメント利益
490百万円
中期経営計画の目標
目標年度2028年3月期
内容中期的な全社収益性向上を目指すとの図示はあるが、具体的な数値目標は非開示
市場規模・シェア
  • ヘルスケア・IT約3兆円
  • 金融3.9兆円
  • 不動産1.2兆円
従業員数
482名
基準日2024年4月1日
補足受け入れ出向や契約・派遣社員を含む。AICC事業従事者は304名
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年3月期 第1四半期
売上高5,067百万円(前年比 +18.0%)
営業利益851百万円(前年比 +321.0%)
経常利益815百万円(前年比 +388.0%)
純利益497百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)(前年比 +271.0%)
当四半期3か月の実績売上高5,067百万円、営業利益851百万円、経常利益815百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益497百万円(4~6月累計として表示)
通期業績予想売上高 27,000百万円 / 営業利益 3,050百万円 / 経常利益 2,900百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,850百万円 / 調整EBITDA 3,600百万円 / ARR 6,200百万円
計画に対する自己評価通期のガイダンス達成に向け順調に進捗
セグメント別実績AICC 売上高 1,615百万円 / 売上高前年同期比 57 / セグメント利益 432百万円 / セグメント利益前年同期比 23 / L&P 売上高 3,634百万円 / 売上高前年同期比 6 / セグメント利益 490百万円 / セグメント利益前年同期比 非開示
増減要因の内訳メディックスM&A、ストック収入の成長、顧客獲得、成長投資、組織増強、アセットマネジメント事業の収益拡大など。要因別金額は非開示
主要KPIARR 4,642百万円、クラウドソリューション課金契約社数 4,265社、平均月次解約率 0.4%、LH契約社数 195社、LH平均単価 619千円/月、PT契約社数 4,070社、PT平均単価 53千円/月、AUM 1,100億円
単価と数量の指標LH契約社数 195社、LH平均単価 619千円/月、PT契約社数 4,070社、PT平均単価 53千円/月
従業員数482名
中期経営計画の目標目標年度 2028年3月期 / 内容 中期的な全社収益性向上を目指すとの図示はあるが、具体的な数値目標は非開示
市場規模・シェア市場 ヘルスケア・IT / 市場規模 約3兆円、市場 金融 / 市場規模 3.9兆円、市場 不動産 / 市場規模 1.2兆円
新しい施策パラマウントベッド株式会社とのライフログデータを活用した遠隔診療の実地検証開始、霞ヶ関キャピタル株式会社との合弁会社X NETWORK株式会社の設立、冷凍保管スペースのオンデマンドプラットフォームCOLD X NETWORKの提供予定、クリニック向け生成AIチャットボットの展開、SISCのSoftware Architecture Division内でのPM専門チーム組成
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率営業利益率販管費通期予想に対する進捗率店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

AICCでは、2024年4月に子会社化したメディックスの売上貢献、ストック収入の着実な成長、顧客単価を高水準に維持した顧客獲得が増収要因となった。営業利益はストック収入の積み上げに加え、成長投資や組織増強を進めながらも増益を維持した。L&Pでは、ホテル運用開始によるAUM拡大やアセットマネジメント事業の収益拡大が寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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