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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2022年4月1日〜2023年3月31日連結日本基準売上高18,541百万円前年比 +36.6%
営業利益1,686百万円前年比 +21.1%
経常利益1,540百万円前年比 +18.4%
純利益(親会社株主帰属)1,148百万円前年比 +28.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益71.12円
売上高営業利益率9.1%
期末の財政状態
総資産21,956百万円
うち純資産 11,316 百万円自己資本比率 50.1%前期末比 +7.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+4,360
投資-427
財務-3,125
純増減+808
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高3,807百万円
セグメント別売上高AIクラウド&コンサルティング 3,025.11百万円(前年比 +49.6%)、不動産テック 16,243.02百万円(前年比 +35.4%)
セグメント別利益AIクラウド&コンサルティング 1,207.77百万円(前年比 +38.1%)、不動産テック 643.64百万円(前年比 +12.6%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高22,300百万円(前年比 +20.3%)
営業利益2,150百万円(前年比 +27.5%)
経常利益2,000百万円(前年比 +29.8%)
純利益1,430百万円(前年比 +24.5%)
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因
クラウドソリューションの課金契約数が3,054社で着地し、アナリティクス&トランスフォームの顧客獲得も伸長しました。また、私募ファンドの組成完了に伴う当社保有物件の売却、開発・販売面のオペレーション改善、一部プロダクトの利用料引き上げが寄与しました。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 2 / 社名 ギグセールス株式会社(2023年1月1日付でDORIRU株式会社に商号変更)、モーレテクノロジーズ株式会社 / 除外 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
特別損益の内訳特別利益 段階取得に係る差益 280.84百万円 / 特別損失 固定資産除却損 89.33百万円、オフィス移転関連損失 112.67百万円
減価償却費271.27百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・証券アナリスト向け
期末発行済株式数16,160,015株
期末自己株式数297株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2023年3月31日 |
| 売上高 | 18,541百万円(前年比 +36.6%) |
| 営業利益 | 1,686百万円(前年比 +21.1%) |
| 経常利益 | 1,540百万円(前年比 +18.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,148百万円(前年比 +28.7%) |
| 1株当たり当期純利益 | 71.12円 |
| 売上高営業利益率 | 9.1% |
| 自己資本比率 | 当期末 50.1% / 前期末 42.3% |
| 総資産 | 21,956百万円 |
| 純資産 | 11,316百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 4,360百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -427百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -3,125百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 3,807百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 22,300百万円(前年比 +20.3%) / 営業利益 2,150百万円(前年比 +27.5%) / 経常利益 2,000百万円(前年比 +29.8%) / 純利益 1,430百万円(前年比 +24.5%) |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円 |
| セグメント別売上高 | AIクラウド&コンサルティング 3,025.11百万円(前年比 +49.6%)、不動産テック 16,243.02百万円(前年比 +35.4%) |
| セグメント別利益 | AIクラウド&コンサルティング 1,207.77百万円(前年比 +38.1%)、不動産テック 643.64百万円(前年比 +12.6%) |
| 減価償却費 | 271.27百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 段階取得に係る差益 280.84百万円 / 特別損失 固定資産除却損 89.33百万円、オフィス移転関連損失 112.67百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 2 / 社名 ギグセールス株式会社(2023年1月1日付でDORIRU株式会社に商号変更)、モーレテクノロジーズ株式会社 / 除外 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・証券アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 16,160,015株 |
| 期末自己株式数 | 297株 |
| 業績の増減要因 | クラウドソリューションの課金契約数が3,054社で着地し、アナリティクス&トランスフォームの顧客獲得も伸長しました。また、私募ファンドの組成完了に伴う当社保有物件の売却、開発・販売面のオペレーション改善、一部プロダクトの利用料引き上げが寄与しました。 |
この書類が述べていない項目(6件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。AIクラウド・コンサルティングでは課金契約数の増加とA&Tの顧客獲得が進み、不動産テックでは私募ファンドの組成に伴う保有物件の売却が寄与しました。加えて、開発・販売面のオペレーション改善や一部プロダクトの利用料引き上げにも取り組みました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。