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決算説明資料2980SREホールディングス不動産

2022年3月期 決算説明資料

2022年3月期は、AIクラウド・コンサルティングと不動産テックの両方が伸び、売上高・営業利益とも大幅に増加した。2023年3月期も先行投資を増やしながら、増収増益とARRの高成長を目指す計画を示した。

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決算説明資料2022年3月期 通期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高13,572百万円+85.0%
営業利益1,391百万円+32.0%
経常利益1,300百万円+27.0%
純利益892百万円+34.0%
通期業績予想
売上高
16,300百万円
営業利益
1,650百万円
経常利益
1,500百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
930百万円
ARR
2,850百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
2023年3月期営業利益見通し不動産テック増益、AI C&C増益、セールス・マーケティングへの再投資、プロダクト開発投資等
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
アセットマネジメント会社の営業開始およびシードアセット売却を目指すが、実現までの変動要因があるため業績予想には未織り込み。
新しい施策
  • クラウドサービスのブランドを『SRE CLOUD』に変更・統一
  • 新規顧客への複数商材バンドルパック提供
  • 既存サービスの有料オプション開発によるアップセル
  • 新規AIプロダクトのローンチ
  • ギグセールスとの業務提携・資本提携を含むセールス体制増強
  • アセットマネジメント会社の営業開始とオフバランスファンド活用
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ARR1,676百万円
    前年同期比+100%
  • 直近12か月平均月次解約率0.5%
  • AIコンサルティング新規案件獲得数41件
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • 不動産仲介事業者の課金契約社数1,971社
    前年同期比前期末比+92%
セグメント別実績
AI C&C
売上高
2,021百万円+78.0%
セグメント利益
874百万円+20.0%
不動産テック
売上高
12,000百万円+84.0%
セグメント利益
571百万円+50.0%
市場規模・シェア
AI C&C事業のターゲット市場規模3.2兆円
既存クラウドサービスSAM1000~2000億円
従業員数
人数195名
時点2022年3月末
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年3月期 通期
売上高13,572百万円(前年比 +85.0%)
営業利益1,391百万円(前年比 +32.0%)
経常利益1,300百万円(前年比 +27.0%)
純利益892百万円(前年比 +34.0%)
通期業績予想売上高 16,300百万円 / 営業利益 1,650百万円 / 経常利益 1,500百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 930百万円 / ARR 2,850百万円
セグメント別実績AI C&C 売上高 2,021百万円(前年比 +78.0%) / セグメント利益 874百万円(前年比 +20.0%) / 不動産テック 売上高 12,000百万円(前年比 +84.0%) / セグメント利益 571百万円(前年比 +50.0%)
増減要因の内訳2023年3月期営業利益見通し 不動産テック増益、AI C&C増益、セールス・マーケティングへの再投資、プロダクト開発投資等
主要KPI指標名 ARR / 値 1,676百万円 / 前年同期比 +100%、指標名 直近12か月平均月次解約率 / 値 0.5% / 前年同期比 非開示、指標名 AIコンサルティング新規案件獲得数 / 値 41件 / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標指標名 不動産仲介事業者の課金契約社数 / 値 1,971社 / 前年同期比 前期末比+92%
従業員数人数 195名 / 時点 2022年3月末
業績見通しの前提アセットマネジメント会社の営業開始およびシードアセット売却を目指すが、実現までの変動要因があるため業績予想には未織り込み。
市場規模・シェアAI C&C事業のターゲット市場規模 3.2兆円 / 既存クラウドサービスSAM 1000~2000億円
新しい施策クラウドサービスのブランドを『SRE CLOUD』に変更・統一、新規顧客への複数商材バンドルパック提供、既存サービスの有料オプション開発によるアップセル、新規AIプロダクトのローンチ、ギグセールスとの業務提携・資本提携を含むセールス体制増強、アセットマネジメント会社の営業開始とオフバランスファンド活用
この書類が述べていない項目(16件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

AI C&CではDXグランプリ受賞による知名度向上、セールス・カスタマーサクセス体制の増強、クラウドサービスの顧客基盤拡大、コンサルティング案件の伸長があった。不動産テックでは、市況の好調、体制増強、オペレーション改善が増収増益に寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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