アルピコホールディングス(297A)・施策達成
資本金・資本準備金の減少による資本政策柔軟化
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2020-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資によるその他資本剰余金への振替と資本構成整理203社が書いているテーマ・逆風0社・追い風186社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに118社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1達成有価証券報告書
「当社は、2019年5月22日開催の取締役会において、資本金及び資本準備金の額の減少によるその他資本剰余金への振替を決議し、2019年7月30日に実施いたしました。」
資本金2,150,138千円と資本準備金1,623,842千円の減少およびその他資本剰余金への振替を、2019年7月30日に実施した。 - FY2019初出有価証券報告書
「資本政策の柔軟性及び機動性を確保すること等を目的として、会社法第447条第1項及び第448条第1項の規定に基づき、資本金及び資本準備金の額の減少させるものであります。」
資本金21億5,013万8千円、資本準備金16億2,384万2千円を減少させ、その他資本剰余金へ振り替える計画を開示している。効力発生日は2019年7月30日。